月曜日, 1月 21, 2019
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16歳!尾崎君のイングランドサッカー選手留学

イングランドには現在夏休みで沢山の、選手、コーチが来英し自己研鑽の留学に来ている。その中で、若干16歳の尾崎君を紹介したい。1日の流れは、朝8時に最寄駅にいき、その後9時から12時まで英語の語学学校。当然ながら、英語を勉強する日本人以外の外国人も多々おり、いきなりアウェー感のある中での奮闘。不安も沢山あると思うので、語学学校までの行き方を紹介します。初日に最寄駅で集合!そのまま、チューブと呼ばれる地下鉄で移動!この駅は始発なので座れるのと同時に語学学校の最寄り駅まで一本なので簡単だ。無事に地下鉄に乗る。朝のラッシュに揉まれ無事ホルボーンに到着!駅を出て目の前にある語学学校。そこでテストを受け、クラスを振り分けられる。この日は、2人コーチライセンス取得コースに来ていたので、一緒にパチリ。午後はフットボールトレーニング。今日も午後からトレーニングで明日は試合です!若干16歳で、右も左も分からないイングランドの土地で頑張っています!一歩を踏み出す勇気と、保護者の方のサポートでこのような貴重な経験が出来ていることは本当に素晴らしいと思います。

ユーロプラス全体会議2018

ユーロプラス全世界のスタッフが日本に集まり2018-19シーズンへ向けての会議を行った。

イングランドはカード社会?

イングランドにフットボール留学する際は、数年前はほぼ全員が日本円を換金し来英しておりましたが、換金レートが悪いところで変えたりするとかなりのロスがあります。徐々に日本からのクレジットカードを持って来るようになりましたが、大抵の留学生がピンナンバーを日本では使わないためピンナンバーがわからず使えないということもありましたが、昨今大抵の日本人もピンナンバーを知っているため、ロンドンではほぼ全てのショップでカードを使えるため、現金はほぼ必要ありません。念のため今日は新しく到着した留学生と一緒に少しの現金を変えにマークスアンドスペンサーという店にある比較的換金レートの良いところに来ました!ついでに、SIMフリーの携帯も日本人は持っているようになったのでSIMカードをゲット!これで万端です!これから11ヶ月いい留学になりますように!

【イングランド】森岡亮太の移籍について

前回、イングランド担当の宮原がアンデルレヒトへ向かった理由は、他でもない、森岡亮太の件である。メディアも入れない、契約の現場でおこったリアルを伝えてもらった。

【イングランド】イングランドのフットボール文化

イングランドのフットボール文化とは? テレビ、新聞、フリーペーパーからサッカー三昧の私生活。 そこは、プレミアリーグだけではなく、下部リーグにもスポットライトがあてられる。 そこが、サッカー発祥の国、イングランドである。

【イングランド】長期サッカー留学

長期(4〜6ヶ月)でのサッカー留学は、集中して実力をアップさせるのに最適(短期留学ビザ取得)

【イングランド】語学留学 + サッカー留学

7ヶ月以上でのサッカー留学は、サッカーの技術だけではなくその国の語学の習得も(長期滞在ビザ取得)

【イングランド】FAライセンス(レベル1)

イングランドサッカー協会(FA)のコーチングライセンス Level1の取得を目指すコース(16歳より受講が可能)

【イングランド】FAライセンス(レベル2)

イングランドサッカー協会(FA)のコーチングライセンス Level1を取得後、受講が可能となるLevel2のコース

【イングランド】FAライセンス(インターナショナル)

ライセンス取得を目指し、半年間の語学学校での英語習得やサッカー指導者経験を積むコース

イングランドのサッカー協会からのメッセージ

日本のみなさん、こんにちは。 私は、ユーロプラスインターナショナルのオフィシャルパートナーであるロンドンサッカー協会で、コーチングコースコーディネーターを担当して いるニール・フォークスです。 レベル1、レベル2に対応している私たちのコースは、とても質が高く、世界的にも高い評価を受けており、海外からの留学生の方にも受講していただけます。 今後たくさんの日本人の方にご参加いただけることを楽しみにしています。ロンドンサッカー協会 COACH EDUCATION OORDINATOR ニール フォークス / Neil Fowkes インタビュー動画を再生するロンドンFAユーロプラスインターナショナルはイングランドサッカー協会(FA)のコーチングライセンス事業において、イングランドサッカー協会傘下のロンドンサッカー協会(LFA)とオフィシャルパートナーとして提携しております。

イングランドのサッカー留学生からメッセージ

ロンドンに来て、サッカーとの距離がより近くなったと感じました。 その理由の一つとしては、サッカーがこの国の一部のようになっているからです。 日本では、Jリーグを見る機会も少ないし、あまりポピュラーではありませんがここロンドンでは、パブに行けばサッカーを見れて、新聞を開いてもサッカー、ニュースもサッカー、公園に行けば子供がサッカーをやっています。FAのレベル1を受講するとき、とても緊張していました。 初めての海外で、英語もあまりしゃべれず望んだレベル1。 英語があまりしゃべれなくても、いろいろな国籍の人とサッカーを通して仲良くなれました。 語学も一生懸命伝えようとすれば、相手も理解してくれました。レベル1は、今まで日本でやってきたコーチングスタイルを再認識するようなものでした。 コーチングとはなにか、子供との接し方、ファーストエイドなどをFAレベル1で再確認しました。 FAレベル1の対象がキッズなだけに、「褒めること」についてよく言われました。 テストのときも、褒めの言葉が聞こえないと言われたりしました。それだけここロンドンは褒めて伸ばす国なんだと感じました。レベル2は、U-10あたりを対象に勉強しました。 ここではサッカーの「基礎」の教え方を学びました。 あいかわらず英語はまだまだですが、自分なりに簡単に伝えようとしました。 ここでは、デモンストレーションの大切さを感じました。英語が下手な僕にはデモが必須です。 気がつけばデモが欠けていたりしました。 レベル1と違って、何人かはいい指導する人もいて、勉強になりました。英語のほうは、なかなか難しいです。 この国は本当に日本人が多いです。街を歩いていてもたまに日本語を聞いたりします。 日本食もあるし、日本に興味をもっている人もたくさんいます。 日本について聞かれるたびに、自分の日本についての知識のなさに驚いています。 それに比べて他の国の人はよく自分の国を知っています。 生活をしていると日本のすばらしさも感じます。 日本のいい話も聞くし、TVで「Japan」の名を聞くこともあります。 これだけ日本が世界で有名だとは思いもしませんでした。 僕はこの国に来てすでに8ヶ月が経ちます。 自分の目標のためにもいい経験をして、これからの糧となるように毎日、充実した日々を送りたいです。takumi プロフィール 櫛山 匠 D.O.B 1987年8月20日生 現在レベル3(UEFA'Bライセンス)取得に向け修行中。

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