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土曜日, 12月 16, 2017
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ドイツ5部リーグ、勝てない時期の戦い方

ドイツ5部リーグ所属のSV Gonsenheimでプレーする柴田選手が、昨日のリーグ戦でスタートから出場しました。チームはここ10試合勝ちがない状況ですが、この試合で流れを変えれるか!?

【ドイツ】短期サッカー留学

短期(1〜3ヶ月)でのサッカー留学は、海外の魅力や生活を経験するのに最適(ビザの取得は不要)

【ドイツ】長期サッカー留学

長期(4〜6ヶ月)でのサッカー留学は、集中して実力をアップさせるのに最適(短期留学ビザ取得)

【ドイツ】語学留学 + サッカー留学

7ヶ月以上でのサッカー留学は、サッカーの技術だけではなくその国の語学の習得も(長期滞在ビザ取得)

ドイツでサッカー留学

観客動員数で世界一を誇るブンデスリーガ。模範とされるクラブ経営やファンとの繋がりは選手にとってとても充実した環境。

ドイツの提携クラブチーム

ドイツでは下記のチームと協力しています。どのチームに希望があるかをお問い合わせ、相談時にお伝えください。 ドイツプロサッカーリーグ、ブンデスリーガーでは1部~4部までがプロリーグとなっており、5部リーグがセミプロリーグ、6部以下が完全なアマチュアリーグとなっています。 2008-09シーズンより新たに、ブンデスリーガ3部が発足しました。前シーズンの結果に基づき2部からの降格4クラブと、南北の2リーグに分かれているレギオナルリーガ(以前の3部)の上位クラブ(南北8クラブずつ)によって、3部リーグが構成され、その下に、レギオナルリーガの下位クラブとオーバーリーガの上位クラブによる4部リーグとして、新たにレギオナルリーガが再編成されました。 日本人にとってのドイツの魅力は、日本人選手が外国人枠扱いされないということです。全てのカテゴリーで外国人がプレーできます。4部までがプロリーグなので、プロになりたいと考える選手達にとっては、チャンスが多いと言えます。 ドイツ人プレーヤーでも、3部、4部で活躍し、トップリーグへスカウトされるような例も少なくありません。 地域密着型のチームが通常で、プロリーグなどの観客動員数はヨーロッパでも1番を誇るほど、サッカー好きな温かい人たちばかりです。 サッカー留学 クラブチーム紹介 ブッパータル・ボルシア / Wuppertaler SV Borussia レギオナルリーガ(4部) かつてUEFA Cupにも出場経験があるという名門チーム。 1部・2部に所属していた当時はリーグ4位という輝かしい結果も残している。 ここ最近は3部と4部の間を行き来しているが、常に高い意識を持ちプレーしている。またブンデスリーガ1部の舞台に戻ってくることも、そんなに遠い話ではないかもしれない。 都市 Wuppertal(ブッパータル) 設立 1954年 ホームページ http://www.wuppertalersv.com/ ヘッセン・カッセル / KSV Hassen Kassel レギオナルリーガ(4部) 「Löwe」(獅子)の名称でファン達から愛される、ドイツの丁度中心辺りに位置するカッセルを拠点とする古豪。 以前は2部に所属するも、金銭面などの問題でチームが破綻。もう一度アマチュアリーグからのスタートを強いられる。 だが、熱いファンや選手達に支えられ、現在はまたプロリーグに帰り咲き、毎年リーグで優勝争いを繰り広げ、1部への昇格を目指す。 都市 Kassel (カッセル) 設立 1945年 ホームページ http://www.ksv-hessen.de/ ヴォルマティア・ヴォルムス/ VfR Wormatia 08 Worms レギオナルリーガ(4部) 1923年にWorms(ヴォルムス)に本拠地をおくクラブチームが合併して成立した。発足当初はブンデスリーガ2部に位置するなど、強豪のチームであったが、近年はもっぱら4部(旧オーバーリーガ、現レギオナルリーガ)に所属している。2003年・2004年・2007年・2008年に3位となるなど、3部リーグを狙える成績を収めた。現在もレギオナルリーガ(4部)に所属しており、3部リーグへの昇格を狙っている。 都市 Worms(ヴォルムス) 設立 1922年 ホームページ...

ドイツの現地コーディネーター

プロフィール 1984年12月22日生まれ 滝川第二高校卒業後、ドイツに留学。2年間TSG Wattenbachでプレー後、Bundesliga1部に所属する1.FSV Mainzのサテライトチームと契約。 現在もアマチュアリーグでプレーをしながら、夢を持つ選手達のサポートを行う。 留学を考えてる方へ 日本人スタッフのうち2人がドイツ留学経験者であり、選手時代の経験を含め、選手がサッカー留学で何を求めているかということを、選手目線で考え、サポートしています。 ドイツは言葉、文化、さらにはサッカースタイルの違いもあり、すぐにドイツのサッカーに慣れるのは簡単ではありません。ですが、早くドイツサッカーに慣れ、本来の実力を十分に発揮できる様にサポートするのは、実際にドイツにてプロを目指し、本気でプレーをしていた我々スタッフ達です! ドイツでプロの舞台を目指しませんか!?ハングリー精神を持つ選手を私達は歓迎します! ブログ

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