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年間アーカイブ 2017

小学生のサッカー留学

コスタブランカカップサッカー スペイン到着

スペイン到着! 長旅に次ぐ長旅、、、 それでも特に問題もなく。本当にお疲れ様でした、、 ドーハでは、結局、空港内の公園で3時間遊びっぱなしで、ついでに筋トレも。 鈍ってる身体にしっかり刺激をいれました! 勉強してる子も、、、素晴らしい。 マドリードでは、監督であるフアンホがお迎えに。     バス移動も終え、今日はこのまま就寝。   の、前にフアンホとミーティング。 フアンホ 「1番重要なことは、チームとなること。セレクションでバラバラのところから集まって難しいのはわかるけど、みんなでコミュニケーションをしっかりとり、一つにならないといけない。 そして、今回は素晴らしい経験ができる大会。その中で結果も求められる。寝る前に頭の中を整理し、今からどんな準備ができるのか、どんなイメージ作りができるのか。明日の試合だけを考えて、最高の準備をしないといけない。 明日朝、闘える準備のできた表情、目つきで会おう。」 みんな真剣な眼差しでフアンホの話しを聞きました。 今回は試合だけでなく、スペイン3大クラブであるアトレティコマドリードで長年U-12の監督をしていたフアンホが監督。講習会や試合分析をして選手達に伝えていきます。 これからに間違いなく繋がる貴重な経験です。   短冊にかいたように。   やるしかない。   有言実行だ。  
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コスタブランカフットサル 2017 〜スペイン到着〜

3月に開催されたコパフットサルエッジ。 その優勝チームのトリアネーロ町田と、大会選抜チームの2チームは、コスタブランカカップに向けて旅立った。 出発前に必勝祈願 乗り換え ドーハでは、トランプ、うんてい(?)鬼ごっこなどをして身体をほぐしました。 無事にマドリッドに到着! そこから、バスで移動です。 1度休憩を挟み、 さらにバスで お疲れですね。 ホテルに無事到着しました! 明日は試合が待ってます。 いい部屋でゆっくり休み明日に備えよう。
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コスタブランカカップサッカー日本選抜 出発!

国内でのセレクションと選抜トレーニングを重ね、いよいよスペインへ出発! 待ちに待ったコスタブランカカップ。 到着日は、そのままバスで長時間移動。翌日第1試合目は午前中からの試合。非常にハードなスケジュール。もちろん時差もある。 しかし、その中でも勝たないといけない。相手は待ってくれないし、力も緩めてくれない。 戦いはもう始まっている。キックオフの笛がなるまでに、どれだけ最善の準備をできるかがとても重要になってくる。 一人一人がイメージを高め、最高の準備をして大会へ望もう。 そして、楽しもう!   とりあえず順調に出発です。   大会公式サイト ※日本選抜は、B12→grupo3 【試合スケジュール掲載】 http://cbc17.deportelocal.com/es-es/calendariotorneo.aspx?idCategoria=15

弊社契約の佐藤佳成がタイのPTU Pathumthani FC へ移籍

(写真提供:PTU Pathumthani FC) 2017シーズン前期、タイリーグ4のNonthaburi FC(ノンタブリーFC)に所属しておりました佐藤佳成の同じくタイリーグ4のPTU Pathumthani FC (PTU パトゥムタニーFC)との契約を完了致しました。 佐藤は駒澤大学サッカー部を卒業後、当時地域リーグに所属していたグルージャ盛岡(現J3)で3年間プレー。その後弊社を通じてドイツ、モンテネグロリーグへチャレンジ。1年間ヨーロッパの厳しい環境に身を置き、2014シーズンよりタイに活躍の場を移しました。 オールラウンドタイプのストライカーの佐藤は器用さと勤勉さも持ち合わせ、チームが求めればサイドハーフやボランチもこなす柔軟さでこれまで評価されてきました。 (写真提供:PTU Pathumthani FC) PTU Pathumthani  FCは2017シーズンより新設されたT4に所属するチームです。本拠地をバンコク近郊のパトゥムタニー県とし、ホームスタジアムはドンムアン国際空港からほど近い場所にあります。T4のバンコクエリアで現在5位につけており、T3への昇格プレーオフ圏内の2位も視野に捉えています。 小さいクラブながら若くて才能のある選手も多く、将来の上位リーグへの昇格という野望も持つPTU Pathumthani FC。佐藤はストライカーとして、経験豊富な選手として若いチームを引っ張って行くこともチームには求められるでしょう。選手としてのさらなる成長、チームの昇格。その為にここで、結果でチームを引っ張っていってもらいたいと思っています。

弊社契約の山口瑠伊がスペイン2部B エクストレマドゥーラへ移籍

弊社が契約する山口瑠伊が、スペイン2部B・エクストレマドゥーラへ移籍いたしました。 

ムアントン相手に2ゴールの片野がベストイレブンに選出

(写真提供:Sukhothai FC) タイリーグT1第18節、スコータイFC対ムアントンユナイテッド戦でユーロプラスアジア所属の片野寛理が2ゴールの活躍を見せ、第18節のリーグのベスト11にも選出されました。 ここまでリーグ戦では15位と波に乗れないスコータイFCですが、優勝候補筆頭のムアントンユナイテッドをホームに迎えます。前半にフリーキックから失点、そして後半に入り2失点目と劣勢にゲームは進みます。しかし0-2で迎えた後半75分でした。ゴール前のこぼれ球をペナルティエリアの外から豪快に蹴り込み反撃の狼煙となるゴールを挙げます。このゴールで勢いをとりもどしたスコータイFCは86分にPKを獲得、このチャンスを片野が冷静に蹴り込み同点としました。   (写真提供:Sukhothai FC) 多数のタイ代表選手やスター選手を抱え、タイ国内で圧倒的な人気を誇るムアントンユナイテッド。今年のAFCチャンピオンズリーグでは韓国の蔚山現代とオーストラリアのブリスベン・ロアーを予選グループで退け決勝トーナメント出場を果たし勢いにも乗っています。 そのムアントンユナイテッド相手に2−2と熱戦を演じた選手たちの活躍にスタジアムは熱気に包まれました。 これから片野の活躍でチームを上位へと押し上げて欲しいと思います。   (写真提供:Sukhothai FC)  

立花和之がシンガポールで契約

GFA SPORTING WEST LAKEと契約 ? シンガポール2部リーグに所属するGFA SPORTING WEST LAKE とカズの契約を完了致しました。カズは今年で23歳になるサイドアタッカー。流通経済大学サッカー部を経て今シーズンよりGFA SPORTING WEST LAKEでプレーすることが決定致しました。 アルビレックス新潟シンガポールが2004年からシンガポールのトップリーグであるSリーグに参戦し、それ以降も多くの日本人がプレーするシンガポールリーグ。昨シーズンはアルビレックス新潟が四冠を達成し、東南アジアの中でも日本人によく知られたリーグです。 シンガポール2部リーグは12チームで構成されており、優勝チームにはSリーグへの昇格権利が与えられます。その中でチームの経済面などリーグが定める規定をクリアしたチームであればSリーグへ昇格することが出来ます。 この度、カズが契約したGFA SPORTING WEST LAKEは日系のサッカースクールの会社がスポンサーとなっているチームで、監督、そしてコーチも日本人によって構成されています。 しっかりとスタッフとコミュニケーションが取れるという環境はカズにとっても大きなプラスです。 シンガポールでの生活 ? シンガポールでの生活は 『快適そのもの。交通網もすごく充実していて何処に行くにも不便しない。まるで東京にいるみたい。』 日本でも知られている通り、シンガポールの公用語は英語とマレー語。ほとんどの人が英語を話すことが出来ます。その点でも日本人にとっては生活しやすいでしょう。 『英語はまだ慣れないけど、少しずつコミュニケーションは取れるようになってきたし、相手が何を言っているのか理解できるようになってきた。それにチームメイトはみんなフレンドリー。外人に対してすごくウェルカムな雰囲気がある』とカズは話します。 住居はクラブが用意したコンドミニアムを寮として生活をしています。プール付きのコンドミニアムで快適なシンガポールでの生活を過ごしているようです。 ? タイでのトライアウトを経て ? 2016年の12月から今年の2月までの間、カズはタイにいました。タイでのプロ契約を目指して多くのチームにトライしましたが、結果を厳しいものでした。 自分ではやれる自信はある。それでもなかなか評価されない、どういう選手がタイで評価されるのか、どうしたら契約を掴み取ることが出来るのか。また、自分のプレーがなかなか見せられないというストレスも感じたといいます。 『トライアウトに行っても、見てもらえているのか分からなかった。行った場所でプレー時間もろくに与えられず、その中でどうアピールしていいのか分からないこともあった。』 しかしその中で、慣れない言葉、環境、何も分からない中にも飛び込んでいくことの大切さを感じたという。その中に飛び込んで見なければ分からない経験がある。 『そういう経験があったから、多少のことでは動じなくなったし、シンガポールにチャンスがあると聞いた時にも迷いはなかった。』とカズはタイでの経験を振り返ります。 目標に向かって ? GFA SPORTING は開幕戦を2−1で勝利で飾った。カズも先発メンバーに名を連ね、チームの勝利に貢献した。 『チームではサイドバックをやったり、ボランチでもプレーしている。真ん中でプレーした時はチームの起点になるようなプレーを心かけている。外国人としてチームを引っ張って行きたい。』 チームにはカズの他にもう一人の日本人選手が所属しいるが、2人しかいない外国人選手として責任は大きい。カズにはチームをSリーグへの昇格へと導く活躍を期待しています。 『シンガポールは本当に良い国。今シーズンはしっかりこのチームで頑張って、Sリーグに挑戦したい。それが今の目標です』 タイでの苦い経験も力に変え、シンガポールで充実した日々を過ごすカズ。カズの目標は一歩一歩目の前の壁を越えて行った先に待っているはずです。

FITA ツマゴイ選抜 〜到着〜

2016/12/2 15:00 U-13ツマゴイ選抜、計12人の選手が成田に集合した。 向かうはタイ、スワンナプーム空港。 バンコクで行われる「BSS Tournament」に出場する。 日本からタイまでの飛行時間は約6時間半。 それぞれ、エンタメを楽しみながら到着を待つ。 タイ航空の食事は、合うかな? 現地での本格タイ料理の前に免疫を付けとこう。 スワンナプーム空港到着。 ? ここからはバス移動。 ホテル到着。 明日の午後には激しい試合がある。 十分休んで、準備しよう。 ENJOY Bangkok !

MF水野輝(スバイリエンFC)がカンボジアリーグオールスターに選出

カンボジアリーグのスバイリエンFCに所属をするMF水野輝が、 カンボジアリーグ選抜に選出され、 ラオスリーグ選抜との試合にて、 後半途中から出場をし、チームの勝利に貢献致しました。   今回のオールスター戦は、 カンボジアとラオス両国の国交60周年を記念し行われ、 カンボジアのオリンピックスタジアムに50,000-60,000人程の観客が入ったそうです。   水野としても、これだけの観客の中でプレーをするのは初めてで、 「すごく楽しかった」と感想を伝えてくれました。   東南アジアで最も急成長をしているカンボジアのサッカーは本当に注目です。 国内リーグは代表戦の関係もあり現在は中断中、 4月1日から再開予定ですので、 ユーロプラスの選手である、 スバイリエンの水野輝とアーミーの柳舘の活躍を改めて期待をしたいと思っています。   【映像はこちらから】カンボジアオールスターvsラオスオールスターの試合ハイライト    

レアルマドリード ファンデーションキャンププログラム

ヨーロッパにおける20世紀最高のクラブ、レアルマドリードが行うジュニア向けのサッカーキャンプ!
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2017年シーズン後期に向けたタイでのトライアウトについて

  (自主トレーニング)   現在タイは移籍期間の真っ只中。連日、ニュースでは選手獲得や契約解除の記事が流れています。チームによっては在籍選手の半分以上を解雇して新しい選手を獲得する、そんなこともタイでは当たり前に行われます。シーズン中や、契約期間内であってもチームの期待に応えられなければ解雇を言い渡される、そういう場所です。 選手はそういった環境の中、自分のプレーする場所を守るため、またはプレーする場所を探して必死に戦っています。それはもちろん日本人だけではなく、タイ人選手、世界中の国々からやって来た選手達も同じです。 様々な情報が流れ、その情報を頼りにクラブを探す選手達。大きくはない可能性にかけて必死に自分をアピールする選手達。そういった選手達の中に入って自分のプレーするということはどういったレベルの中であっても簡単なことはありません。   (写真提供:Nonthaburi FC ) このハーフシーズンでのトライアウトというのはシーズン前のものとは少し違います。シーズン前というのは時間的にも余裕があり、たくさんの選手を見てから決めるという流れが全体的に見られます。数百人規模のトライアウトも行われ、特に今年の初めには多くのチームがオープントライアウトを開催し、そこに集まった選手の数をステータスにするかのようにその写真をチームのフェイスブックページにアップしていました。 しかしこの時期にはそういったオープンなトライアウトはほとんど見られません。どのチームも必要な補強ポイントを明確に絞り、そこに必要な選手をはめ込んでいきます。その為、いつでも誰でもがトライアルに行けるというわけではありません。チームが必要とするタイプの選手でなければトライアルに行ったとしても見てもらえないということもあります。 選手としてはトライアルに行けない日も増え、不安な気持ちになるかもしれません。しかしチームが必要としなければトライアルに行くチームは当然ありません。そういう中で体力・気力的にも厳しくなってくるでしょう。 どんな能力の高い選手であってもトライアルで契約を勝ち取るということは簡単ではありません。監督、チームのオーナーの好み、トライアル時に一緒にプレーする選手との相性、対峙した相手、同時期にトライアルに来た外国人選手達、その時々のトレンド。様々な要素とタイミングが重なり契約に至ります。 もし契約に至らず悔しい思いをしても、それを引きずる必要はありません。大切なことは、何が足りなかったのかしっかりと分析して次の来たるチャンスに最善の準備をすること。そういった精神的なタフさは重要な要因になります。そして契約を勝ち取ったとしてもそれが全てではありません。それはあくまでスタート。そこから自分に何が必要なのか、そういった考えを常に持って進んで行くことが大切になります。 (練習参加後にバンコクグラスのレストランで選手と食事) 一時期には60人を超えていたタイでプレーする日本人選手の数は少しづつ減っている傾向にあります。タイリーグのレギュレーションの変化、外国人枠、レベルの高い外国人選手が増えた影響、日本人というブランド力の変化、様々な要素が考えられますがその中でもまだまだチャンスは残っていると感じます。 難しくなった環境の中だからこそ、強い気持ちと高い志を持った日本人選手達にタイで活躍してほしいと思っています。  

夏休みはヨーロッパにサッカー留学!サッカーサマーキャンプ

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