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ドイツサッカー留学 飯塚選手の初試合

今日は選手情報です! 先日飯塚選手が7部に属しているTus Marinbornに契約が決まりました!現在は2軍でプレーはしていますが年齢、将来性を見据えての契約です。

ACミランジュニアキャンプ2017:1日目

チャオ! ACミランジュニアキャンプ2017、1日目です! 昨日は丸一日の移動の疲れもあり、夜はすぐに寝た子供達。 今朝は時差ボケの影響で、5時過ぎには目覚めていたようです。 少しづつ、時差に慣れていこう! 今日も1日天気に恵まれ、ここリニャーノ・サッビアドーロは終日晴天、最高の環境でした! まずは朝食時の様子から。 朝食は、クロワッサンなどのパンや、ウインナー、スクランブルエッグ、生ハム、ヨーグルト、シリアル、フルーツジュース、紅茶、ココア、牛乳などを自由に取る、ヨーロッパの定番スタイル。 眠そうな顔の子が多かったですが、ご飯はぺろっと食べてました。 午前中はフリーだったので、皆んなで海へ! 宿舎から徒歩5分です。 そして昼食を取り、いよいよキャンプスタート! 今日は初日ということもあり、簡単な技術練習の後、ゲーム形式で終了。 年代ごとにグループ分けされ、外国人に混ざってのトレーニング。 言葉が分からずに溶け込めない選手、積極的に話しかけて溶け込む選手と分かれましたが、明日からもっと積極的に話しかけて、もっと楽しもう! 夕食時には時差ボケの影響もあって、ほとんどの子供が眠そうにしていたので、今日は夜の散歩はなしで即就寝。 時差に慣れるまでもう少し、今は辛いけどしっかり順応していこう! 明日から午前午後のトレーニングがスタート。 よりハードな日程になるけど、頑張ろう!

ACミランジュニアキャンプ2017:出発〜到着

チャオ! 今夏もACミランジュニアキャンプ2017がスタートしました。 今年は日本から11名がイタリアへ。 最高の経験となるように、全力でサポートします。 21日夜に日本を出発し、ドーハでの乗り継ぎを経て、日本時間22日21時に無事にイタリア・ベネチア空港へ到着しました! 取り急ぎ、到着のご報告とさせて頂きます。 子供達は全員元気で、あっという間に仲良くなり楽しそうにしてます!疲れを全く感じさせないので、明日からが楽しみです! 今日は移動で疲れたので、ゆっくり休んで明日からに備えよう! 明日の午後からキャンプスタートです! それではチャオ!

日高裕貴がT4のKabin Unitedに移籍

(写真提供:kabin United) 2017シーズン前期、タイリーグ4南部エリアのPattani FCに所属しておりました日高裕貴とKabin United(ガビンユナイテッド)との契約を完了致しました。 日高は2015シーズンにJapanサッカーカレッジからシンガポールのアルビレックス新潟シンガポールへ移籍。2016シーズンにはチームの国内4冠にも貢献しました。そして2017シーズン、タイでのトライアウトを経て、T4のPattani FCと契約。Pattani FCでは外国人枠の影響もあり、なかなか出場機会に恵まれませんでしたが、腐ることなく自身の成長のために地道な努力を続けて来ました。 そしてこの度、2017シーズン後期の補強ポイントとしてGKを必要としていたKabin Uniedへ移籍加入するという運びとなりました。 後期に入って既に3試合を消化しておりますが、日高はスタメンGKとして出場を続けています。7位と昇格に向けてギリギリの戦いをするチームの中、日高の活躍がチームの命運を握っていると言っても過言ではありません。 チームの昇格、そして彼自身のステップアップのために全力を尽くして欲しいと思っております。  

タイで5シーズンに渡り活躍を続ける日本人GK

海外で迎える5シーズン目 足でボールを扱うサッカーというスポーツにおいてGKというのは異質な存在だ。唯一手でボールを扱える存在としてピッチの中では特別な役割を担う。 日本でプロになれなかった選手が海外に活躍の場を求める。そんなことが普通になり、近年では世界中のリーグで日本人選手がプレーするようになった。しかしGKに限って言えば川口、川島、権田、林、日本人GKで海外リーグを経験した選手は数える程しかいない。その目線を東南アジアにまで向けたところで極めて少ないというのが現状だろう。 そういった状況の中、和田翔太はGKとして海外で5シーズン目を迎えている。学生時代は試合にも出られずベンチを温め続けた、社会人になってからはJFLなど日本各地のチームを渡り歩きプロになるチャンスをうかがい続けた。そして日本では叶わなかった念願をタイで果たす。Jリーグでは外人GKが活躍し、海外ではなかなか評価されない日本人GK。そんな中、東南アジアに渡りプロ契約、そして様々な経験を経て、プロとして5年目となるシーズンを戦っている。 (写真提供:Chachaensao FC) 何とかプロとしてサッカーで生きていきたかった 朝から夕方まで仕事をこなし、仕事が終わるとグラウンドへと向かう。そんな一日が日本でプレーしていた頃の当たり前の日常だった。それでも、学生時代にJリーグユースや名門サッカー部に所属していたわけでもなかった和田にとってはアマチュア最高峰の舞台JFLは恵まれた環境だった。毎日レベルの高いチームメイトと共に練習し、プロになることを夢見ていた。サッカー選手として給料をもらえるチームに所属していたこともあったが、その給料だけで生活することは叶わなかった。J3がなかった当時、J2かJFLトップの数チームに移籍するしか日本ではその道はなかった。JFL下位に沈むチームでベンチを温める試合が続いていた和田にとって、それはあまりにも難しく思えた。 どうにかしてプロになる夢を叶えたい、そのために何か変える必要がある。そんな思いでいると、雑誌でアジアで活躍する日本人選手のことを目にするようになる。当時、和田は28歳。東南アジアに渡り、そこで活躍する日本人選手がいるということがサッカー関係者の中で知られるようになった頃だった。 『タイでGKを探しているチームがある。契約を取れるかもしれない。』そんな話が急に舞い込んで来た時、和田は既に準備が出来ていた。海外に挑戦するにはどうすれば良いのか、そのためにどんな準備が必要でお金はどれくらい貯めておけば良いだろうか。海外に繋がりをもつ知り合いに相談し、日本でプレーしながらも着実に準備を進めていたのだ。 そして、連絡を取っていた代理人から連絡が届く。和田はすぐにタイに渡った。しかし、『GKを探している』そう聞いて向かったタイのバンコクで最初に見たものは50人を超える外国人だけのトライアウトだった。開幕2週間前に監督が交代したというそのチームには契約を目指す外国人選手が集結し、外国人選手だけのトライアウトが行われていた。 毎日試合形式のトライアウトが行われ、毎日合否が告げられる。そして毎日新たな外国人選手がトライアウトにやって来た。そして1週間ほどのトライアウトが続いた後、和田に合格が告げられる。念願のプロ契約だった。 山あり谷ありのタイでのプロ生活 初のプロ契約は日本では考えられないような内容だったという。Jリーグ並とは言えないものの、日本でサラリーマンをするよりもはるかに良い待遇だった。しかし、結果が出ないチームの中で和田自身も1年目は思ったようなパフォーマンスを出せなかった。シーズンが終了し来シーズンへの契約更新は無し、翌年には新たにチームを探さなければいけなくなった。 2年目に移籍したチームは3部リーグだった。しかしそこでは充実したシーズンを過ごす。待遇こそ下がりはしたものの、チームはプレーオフへ進出。躍進するチームの中で信頼も掴み、プロとして満足できる時間を過ごすことが出来た。しかし契約更新した3年目、チームは経営破綻し給料の未払いが続いた。そして結果が出ない中、和田自身もレンタル移籍で放出されることになってしまう。そして5年目の今年は5人の日本人選手と日本人監督を迎えた新たなチームでGKコーチ、アシスタントコーチ、通訳、選手を兼任するということを経験した。しかしチームは前期を終えて未だ未勝利。外国人選手として、またコーチとして、クラブ首脳陣からの風当たりは強く感じるという。だが、苦しい状況の中でも変わらない物が和田の中にはある。 『同じ物事でも色々な見方があると思います。見方を変えればその状況の中にも他のものが見えてくる。今の状況というのは今まで積み重ねてきた結果がこうなっただけで、その時その時を自分なりに頑張ってきた結果です。何よりその選択を中途半端なものにしたくありません。苦しくなったところで投げ出すようなら、最初からやるべきではないと思っているので。』 タイに渡り、プロとして喜びも苦しみも経験した和田はどんな状況に置かれても自分の姿勢を崩すことはない。それは確固たる信念を自分の中で持っているからだ。 (写真提供:Huahin City FC) 外国人として海外で生き残る ピッチの中でも外でもコミュニケーションというのは大事な要素だという。仲間とくだらない冗談を言い合ったり、一緒に食事に出かけたりすることもないがしろには出来ない。それが信頼関係を生み、お互いの距離を縮める。そしてそれがピッチの中での信頼にも繋がるのだ。プレーだけでは十分ではない。海外で外国人選手として生き残るために必要なことであれば何でもするという。チームはローカル選手よりも高い給料を払い、言葉もあまり通じない外国人をわざわざ獲得する。外国人選手としてローカル選手とは違う、特別な存在である必要があるのだ。日本ではそんなこと考えたこともなかったが、海外に渡ってからの和田は常にそのことを意識してピッチ内外で振舞っているという。 『人のことを気にしたりなんてしないで、自分のやりたいことをやれば良いと思っています。自分がどうなっていきたいのか、その為に自分で考えて自分を信じて行動すればいい。そしてそれを中途半端にしないことだと思います。』 『GKというのは大抵変わり者。』そんな言葉を聞くことがあるが、和田に関しても例に漏れず変わり者と言っていいだろう。しかし、それは周りが気になって仕方なかったという日本でプレーしていた頃の自分を変える必要があったからだという。プロになるために、海外で活躍するためにどうすればなれるか。そう自問自答を繰り返し、自分で考えプレーと共に変えてきたものだという。そのくらいの強い"自分"がなければピッチ上で最後の砦となる大役を全うすることなど出来ないのかもしれない。まして外国人選手としてそのポジションを任されるにはあって当然の物なのかもしれない。なりたい自分になるために自分で考えて、それを行動に移す。そんな普段からの積み重ねが、運を引き寄せ、道を切り開き、ここまでプレーしてくる原動力にもなってきた。 これから何が起きても和田にはそのチャンスを掴む準備はできている。和田のこれからの活躍に目が離せない。 (写真提供:Shingburi FC)

サッカーモンゴルリーグ前期リーグが終了

これより約1ヶ月のオフ期間を挟んで7月30日より後期リーグが再開されます。
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コスタブランカカップサッカー 最終日

ベニドウムを朝5時に発ち、マドリード観光! 最後の最後まで死力を尽くし、エネルギー(お金)が空っぽになる選手も相次ぎましたが、最後まで闘い切りました!   締め食は、ケバブ! 本場の味で美味しかった!   そして、空港。 お世話になったゆうたコーチにも挨拶し、   スーツケースも預け、 最後のゲートをくぐった矢先、、   「あ、フアンホだーっ!」   ベニドウムから車で帰っていた、フアンホがなんと見送りに! ぎりぎり間に合った!   最後のお別れもちゃんとできたし、思い残すこともないでしょう!   さあ、日本へ帰ろう! (今の所予定通りです。)  
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コスタブランカカップサッカー6日目

最後の試合!   vs MANSFIELD TOWN FC  (イングランド13歳チーム)   今大会最高の試合ができた。大きい選手相手に闘いを挑み、球際も負けず、走り負けなかった。その中で、一人一人が自分の仕事を理解し、何をやらないといけないのか自ら判断し、アクションを起こす。 守備ではコンパクトにグループで守り、危険エリアでは身体をぶつけ、相手に自由を与えず、身体を投げ出して阻止。攻撃では素早く正確なパスをつなぎ、相手のいないスペースに運びながらスピーディに攻め込む。 結果的には相手のキック力、フィジカルで負けてしまったが、内容は素晴らしかった。 【結果】 2-4●(マレイ、イクヤ)   今大会は、尻上がりに内容が良くなっていった。 それは、ちゃんと一人一人が理解できて、学んで、成長できているという証。   今回参加した選手のみならず、日本人は、まだまだサッカーを知らない。 ピッチでなかなかサッカーができない。 今回、フアンホと共に過ごしたことによって、サッカーとはどういうことなのか、薄っすら見えたのではないだろうか。 我々もあえて厳しめに接し、スペイントップアカデミーの基準を求めた。 ピッチに入ってパニックになる選手もいたが、だんだんできるようになってきた。どんな選手でもやればできる。   今回学んだことをぜひ継続してもらいたい。     大会全日程を終え、午後はベニドウムを満喫!   そして、最後の夜。   みんながフアンホにサプライズ。 フアンホへの手紙をみんなでスペイン語で読みました。 フアンホへ 「スペインで色んなことを教えてくださって本当にありがとうございます。たくさん学んだことを活かして、プレーして、プロを目指していきます。フアンホも世界一の監督になって下さい。またいつかサッカーを教えて下さい。本当にありがとうございました。」   フアンホもとても喜び、   「本当にありがとう。みんなは本当に成長したよ、信じられないくらいに。ここで学んだことを是非継続して下さい。 そして、僕もとても楽しかったし、僕自身もとても素晴らしい経験になった。本当に感謝しているよ。 またスペインへ来たら、いつでも僕を頼りなさい。どんな些細なことでもいい。なんでもサポートする。そして僕が日本へ行くことがあればまた会おう。また一緒にトレーニングしたり、お茶するだけでもいいかもしれない。 いいかい?僕たちはファミリーだ。ファミリーが困ったら助けあわないといけない。遠く離れてても、今はメールも電話もできる。ファミリーで共に成長していこう。」   一人一人とハグ。 感極まって泣く選手が続出、、、   そして、今度は逆サプライズ。 実はフアンホも一人一人に手紙を用意。 スペイン語でそれぞれにメッセージを添えて、渡しました。内容は頑張って自分で調べなさいと。 明日はいよいよ帰国。   の、前に数時間だけマドリード観光!   試合でいうと後半ロスタイム!   このために貯めておいたパワー(お金)、全て出し切って決めてこい!(笑)
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コスタブランカカップサッカー5日目

午前は観光! 前の観光では、シエスタでスポーツ店が閉まってたので、本日出直し。   やっとユニフォームやサッカーグッズが買えました!   その後は、サッカー講習会。   テーマは、「エリートへの道」今の年代て必要なことを中心に講義しました。 プロになるためには何をしなければならないのか。みんなでディスカッションし、一人一人発表しました。 クリスティアーノ、メッシ、ベイルなどのスーパースターは、生まれも育ちも違う。しかし、エリートとして通った道は同じたということ。 多くの犠牲、努力をしてきて、多くの困難を乗り越えてきた。毎日欠かさずに。 ちょうど身近に、コスタブランカカップのサポートスタッフとして活動していたスペイン女子1部リーグでプレーするネレア選手に話しをしてもらった。   「本気で目指すものがあれば、犠牲は必ず必要です。お菓子やハンバーガーやポテト、、美味しい食べ物だけど体に良くないものは食べないし、夜更かし、友達との遊び、、多くのことを犠牲にしてきました。悔し涙もたくさん流しました。でもそれらを乗り越え、毎日継続して続けないといけないです。オフシーズンは毎日2部練習。雨でも40度の灼熱でもやれるタフな精神がないとプロにはなれない。甘くはないです。みんなもプロを目指してるんですよね?こういったことを乗り越えるためにはパッションが1番大事です。 絶対にプロになりたい。何が何でもプロになる。その気持ちが全てを可能にします。 皆さん、頑張って下さい。」 ネレア選手ありがとうございました。 フアンホが行った講義そのままでした。 スーパースター達は、育ちも違えば国も違う。 しかし、エリートととして通る道は同じ。 熱いパッションの元、こういったことを毎日継続できるかどうか。 もしできたなら、必ず夢は叶う。やるかやらないか。 さあ、そして、本日の試合! vs La escuela Dominica(ドミニカ) 【結果】2-2△(イクヤ、マレイ) vs La Republicana Alemán (ドイツ) 【結果】0-1●   vs TRIANELLO (日本) 【結果】3-5●(マレイ、エイト、マナト) 4チームでの交流戦。 昨日の続きのまま、戦術理解を高い意識に設定しファイト。 もちろん、ミスしながら、途中で集中も切れたりしながら。でもある程度やれるようになってきた。いい攻撃からの得点も増えてきた。   このイメージを大事に継続してもらいたい。 明日はラストマッチ。 悔いのないよう全てを出し切ろう。 そして、夜は閉会フィエスタ! ユニフォーム交換したり、サインし合ったり、十分過ぎるくらい楽しんでます!
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コスタブランカカップ フットサル 2017 最終日

準決勝にて敗退してしまったフットサルエッジ選抜。 今日は朝からプールに入りました。 それから、決勝戦をみに。 入場から国旗を持って入場する選手を見て、羨ましい気持ちでいっぱいでした。 結果は、準決勝でフットサルエッジ選抜がやぶれたチームが優勝しました!! 決勝の後は、買い物にでました。 ハンドスピナー爆買いの日本人でした…。笑 夕方からは、CIUDAD DE ALCORCÓN と練習試合を組めました! 結果は、11-2と快勝!あいてのパワープレーもかわしきれました! ユニフォーム交換したりと、たくさんの交流ができました。 夜は閉会式に参加しました。 そこは音楽がなっていて、ラテンの場所です! みんなが踊り、交流していました。 ユニフォーム交換もあったり、賑わってました! 大盛り上がりで終わったコスタブランカカップ。 結果は、優勝とはいきませんでしたが、これからまたがんばってうまくなりましょう。 明日は帰国になります。 終わってみれば一瞬です。朝寝坊ないように願います。

斎藤海輝がNorth Bangkok Universityとプロ契約

  この度、東京U23に所属しておりました斎藤海輝とタイリーグ4に所属するNorth Bangkok University(ノースバンコク)との契約を完了致しました。 斎藤は玉川大学出身のDF。大学を卒業後、海外挑戦を視野に入れ関東1部リーグに所属する東京23FCのセカンドチームである東京U23でトレーニングを積んできました。 東京U23ではイギリスでの指導経験もある当社の櫛山監督のもと、トップチームへの昇格、そして海外でのプロ契約を目指す選手たちがリーグ戦という実践を戦いながら、それぞれの目標に向かってトレーニングに励んでいます。斎藤はそこでの取り組みを評価され、この度のタイでのトライアウトに参加。見事に契約を掴み取りました。 183cmという恵まれた体格を生かしたディフェンス、そして精確な足元の技術が練習参加したNorth Bangkok Universityの首脳陣に評価されてこの度の契約に至りました。 センターバックとして味方とのコミュニケーション、そしてディフェンスリーダーとしてチームを最後尾から引っ張るリーダーシップも外国人助っ人としては求められます。 初の海外でのプレー、プロ1年目という言い訳はここでは通用しません。現在リーグ戦で首位を走り、上位リーグへの昇格を見据えるチームにとって斎藤は即戦力の外国人助っ人です。自分がチームを引っ張る、自分がチームを昇格させるんだ、という強い気持ちを持ってプレーし、さらに強い選手へと成長して欲しいと思っております。 プロ契約がゴールではありません。ここからどこまで選手として、人として成長し、彼自身の価値を高められるか。これからの活躍が楽しみです。  

コスタブランカカップフットサル 決勝トーナメント

今日は決勝トーナメントでした。 フットサルエッジ選抜は、DENIA FUTSALと。 トリアネーロ町田はESCOLLA FUTSAL(C)と試合でした。 フットサルエッジ選抜は、 ユウダイ ショウx3 まなとx3 ホクトx2 はるきx2 ゆうたx5 のゴールにより16-0と快勝! トリアネーロ町田は、1-5で惜しくも準々決勝にて敗退でした。 フットサルエッジ選抜は、お昼のあと、準決勝に向けてテーブルサッカーです 迎えた準決勝 VS MIGUEL GUILLÉN PRIMとの試合。 全然ダメな立ち上がりに、失点… その後ユウタのゴールで追いつくも1-1でPKに… 1人目 ホクト × 2人目 ショウ◯ 3人目 ハレ× で合計スコア1-2で負けてしまいました 日本のチームは両チームともに敗退。 みんなが悔し涙を流し、苦い思いをした今日。 こんなにもなく選手達の真剣さが感じられました。 2チームともに決勝まで進むことができませんでした。 内容は本当に惜しい試合でした。 明日は決勝観戦になります。

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