契約実績

207

ユーロプラスインターナショナルがこれまでサポートしてきた選手実績です。
これまで多くの選手をサポートし、多くの経験を積み重ねてきたユーロプラスには、プロになるための”ノウハウ”があります。
選手をプロサッカー選手へと導く、FCLシステムで、君もプロサッカー選手へ!!

加藤恒平(Kato Kohei)

2017年日本代表選出!

モンテネグロで海外プロキャリアをスタートさせ、ポジションも当初はサイドバックだったが、ボランチもこなす選手に。2シーズン目に、リーグ優勝&リーグベスト11に選出され、ポーランド1部、ブルガリア1部と活躍の場を変え、持ち前の”デュエル”に磨きをかけた。2017年に日本代表にサプライズ招集された。

町田ゼルビア-ルダル(モンテネグロ1部))-ポドベスキジェ(ポーランド1部)-ベロエ(ブルガリア1部)2017年日本代表選出
記事:https://www.footballista.jp/special/34653

岡田怜(Okada Rei)

シュトゥットガルトⅡと契約

高校卒業後にドイツへ渡り、バサラマインツ(6部)にてドイツサッカーを吸収し、適応。ドイツサッカーでもできることをアピールし、4部のショットマインツへ移籍。ショットマインツでもコンスタントに試合に出場し、持ち前の瞬発力を魅せ、多数のチームの強化リストに入る。2022年7月にシュトゥットガルトに練習参加をし、見事に契約を勝ち取った。

日大藤沢高校-バサラマインツ(ドイツ6部)-ショットマインツ(ドイツ4部)-シュトゥットガルトⅡ(ドイツ4部)

志村騰(Shimura Noboru)

セルビアリーグで100試合出場を記録!

ジャパンサッカーカレッジを卒業後、モンテネグロへチャレンジし、見事契約をつかむ。3年間モンテネグロでプレーし、欧州サッカーの力強さ、メンタリティを修得。セルビア1部リーグへステップアップし、J2町田ゼルビアへ移籍。現在はセルビア1部リーグでチーム初の外国人100試合出場&キャプテンを務めている。

埼玉平成高校-ジャパンサッカーカレッジ-FKベラネ-モルナル・バール-FKボケリ-スティエスカ・ニクシッチ-スパルタク-町田ゼルビア-FKスパルタク(セルビア1部)
記事:https://qoly.jp/2021/12/23/shimura-noboru-interview-kgn-1?part=1

千徳有寛(Sentoku Arihiro)

高卒でモンテネグロ留学から、セルビア1部へステップアップ!

報徳学園を卒業後にモンテネグロに留学生として渡った。モンテネグロ2部のコムで経歴をスタートさせた。実に3年の期間をコムで過ごし、1部のFKポドゴリツァへ移籍。1部では監督の変更などもあり苦労した時期もあったが、コンスタントに結果を出し続け、他国のチームから注目選手となる。2022年夏にセルビア1部のヴォジュドヴァツにステップアップした。

報徳学園-コム・ポドゴリカ(モンテネグロ2部)-FKポドゴリツァ(モンテネグロ1部)-FK.ヴォジュドヴァツ(セルビア1部)

皆本晃(Minamoto Akira)

元フットサル日本代表!
Fリーグからスペイントップリーグへ!

高校卒業後、府中アスレティックFCに入団。Fリーグで2年間プレーし、フットサル日本代表に選出される。その後、自分の経験とステップアップを目的にプレーの場をスペインへ移す。2009年-2021年までの長期間、フットサル日本代表に選出され続けた。

府中アスレティックFC-プエルトジャーノFS(スペイン1部)-アル・ラーヤン(カタール)-FSバルデペニャス(スペイン3部)-府中アスレティックFC

宮崎岳(Miyazaki Gaku)

元フットサル日本代表!
イタリア留学の経験から、海外へチャレンジ!セリエA2と契約!

バルドラール浦安セグンドでプレーをする前に実は2週間のイタリアフットサル留学を経験。その際、ペルージャでプレーしその場で契約の話をされたが、在学中ということもあり、バルドラール浦安でプレーを決意。そして日本代表に選出されると、イタリアへ再挑戦することに。
セリエA2のマンフレドニアと契約し、2部優勝に大きく貢献した。

バルドラール浦安セグンド-バルドラール浦安-ASD マンフレドニア(イタリア2部)


サッカー

石原卓(Ishihara Taku)

横浜Fマリノス-中京大学-FKムラドスト(モンテネグロ1部)-アウエ(ドイツ2部)

伊藤剛(Ito Go)

日本大学-ゾラ(モンテネグロ2部)-イスクラ(モンテネグロ1部)-NKズビエズダ・グラダチャツ(ボスニア1部)-湘南ベルマーレ(J1)

松井 煕(Matsui Hikaru)

旭川実業高校-中京大学-シュバーツ(オーストリア3部)-ルダル(モンテネグロ1部)-ヤギエロニア・ビャウィストクII(ポーランド3部)

立花稜也(Tachibana Ryoya)

岐阜工業高校-FKツェティニェ(モンテネグロ2部)-オトラントオリンピック(モンテネグロ2部)-OFKペトロバツ(モンテネグロ1部)-理文(香港1部リーグ)

澤田恒(Sawada Ko)

札幌大学-VfBギンスハイム(ドイツ6部)-RW フランクフルト(ドイツ5部)-オッフェンバッハ(ドイツ4部)-湘南ベルマーレ(J1)-シュタインバハ(ドイツ4部)-ギーセン(ドイツ5部)

西田悠斗(Nishida Yuto)

札幌大学-SVハル(オーストリア3部)-NKメジムレツ(クロアチア3部)-FCヴァッカーインスブルックⅡ(オーストリア3部)

中川雄貴(Nakagawa Yuki)

コンサドーレ札幌U18-FSVフランクフルトU19(ドイツユース1部)-アシャッフェンブルク(ドイツ4部)-シャルケⅡ(ドイツ4部)-BSVレーデン(ドイツ4部)

菊谷篤資(Kikutani Atsushi)

江戸川大学-TSGブレッエンハイム(ドイツ6部)-プフェッダースハイム(ドイツ5部)-Bアルツェナウ(ドイツ4部)-Y.S.C.C(J3)

野間涼太(Noma Ryota)

青森山田高校-明治大学-ルダル(モンテネグロ1部)-ラドニチュキ・ニシュ(セルビア1部)-SKAハバロフスク(ロシア2部)-イスティクロル(タジキスタン1部)-バリト・プトラ(インドネシア1部)

本間和生(Honma Kazuo)

越谷FC–リエゾン草津–マチュヴァ(セルビア)-セゲド(ハンガリー)- ロンバード・パパ(ハンガリー)- ディオーシュジュール(ハンガリー)- ニーレジハーザ(ハンガリー)- BFCシオーフォク(ハンガリー)- ニーレジハーザ(ハンガリー)- バシャシュSC(ハンガリー)- フェレンツバーロシュ(ハンガリー)- VLSヴェスプレーム(ハンガリー)- ラオトヨタFC(ラオス1部)- サムットプラカンFC(タイ)- パロFC(ブータン)

安岡拓人(Yasuoka Takuto)

FKイバル(モンテネグロ2部)-FKグラフィカル(モンテネグロ1部)-OFKベオグラード(セルビア1部)-FCリンシェーピングシティ(スウェーデン2部)-ヴァーサルンドIF(スウェーデン2部)

山口瑠伊(Yamaguchi Rui)

FC東京U18-FCロリアン(フランスユース)-エストレマドゥーラUD(スペイン2部B)-レクレアティーボ・ウェルバ(3部)-

山本奨(Yamamoto Sho)

武南高校-ラティーナ(スペイン5部)-ルダル(モンテネグロ1部)-ペトロヴァツ(モンテネグロ1部)-スパルタク(セルビア1部)-FKイスクラ(モンテネグロ1部)-プルセバヤ(インドネシア1部)

瀬長直亮(Senaga Naoaki)

横浜FCU18-OFKムラドスト(モンテネグロ2部)-FK イェゼロ(モンテネグロ1部)

原田拓季(Harada Hiroki)

グランパスU18-中京大学-OFK ムラドスト(モンテネグロ2部)-FK.ルダル(モンテネグロ1部)

小宮 健(Komiya Takeru)

立命館大学-FK イェゼロ(モンテネグロ1部)

諏訪悠磨(Suwa Yuma)

東京実践学園-SC相模原U21-シュバーツ(オーストリア3部)-OFKグルバリ(モンテネグロ2部)-カウノ・ジャルギリス(リトアニア1部)

山崎健太(Yamazaki Kenta)

東京23FC – TTMカスタムズ(タイ)- FKベラネ(モンテネグロ)- OFKグルバリ(モンテネグロ)- ウボンUMTユナイテッド(タイ)- ボンケットFC(カンボジア)

水野輝(Mizuno Hikaru)

明治大学サッカー部 – FC琉球 – アルビレックス新潟シンガポール(シンガポール)- プリアカンリーチ・スヴァイリエンFC(カンボジア)- ボンケットFC(カンボジア)- プリアカンリーチ・スヴァイリエンFC(カンボジア)

大谷壮馬(Otani Soma)

桃山学院大学サッカー部 – FKベラネ(モンテネグロ)- FCスラビア・サラエボ(ボスニア)- パタヤ・シティFC(タイ)- クルントンブリFC(タイ)- ラオトヨタFC(ラオス)- エルチムFC(モンゴル)- ナショナル・ポリス・コミッサリーFC(カンボジア)- ムクティジョダ・サングサッドKC(バングラデシュ)

金城寛大(Kaneshiro Tomohiro)

日本体育大学サッカー部 – BTU・ユナイテッド(タイ)- FCウラーンバートル(モンゴル)- エルチムFC(モンゴル)- シー・ホークスFC(スリランカ)- キリボン・ソク・セン・チャイFC(カンボジア)

宮崎壮朗(Miyazaki Takeo)

大阪商業大学サッカー部 – NKポレット(クロアチア)- アスレティック220FC(モンゴル)- ソルティーロ・アンコールFC(カンボジア)- 台中フトゥーロ(台湾)

堀田秀平(Hotta Shuhei)

柏レイソルU18-コンサドーレ札幌(J1)-アルビレックス新潟シンガポール-ソンクラーユナイテッド(タイ1部)-東京23-ブラウブリッツ秋田-愛媛FC

井原伸太郎(Ihara Shintaro)

日本経済大学-ラオトヨタ(ラオス1部)-JFC MIYAZAKI-テゲバジャーロ宮崎(J3)-鹿児島ユナイテッド(J3)

福井理人(Fukui Masato)

ガイナーレ鳥取(J2)-スティエスカ・ニクシッチ(モンテネグロ1部)-KFティラナ(アルバニア1部)-KFスカンデルベウ(アルバニア1部)-FKクケシ(アルバニア1部)-KFスカンデルベウ(アルバニア1部)-カムザ(アルバニア1部)

八塚利朗(Yatsuduka Toshiro)

明治大学 – DSC(オーストリア4部) – カップフェンベルグ(オーストリア2部)

秋吉泰佑(Akiyoshi Taisuke)

アルビレックス新潟シンガポール – アームドフォースズFC(シンガポール1部)-スラヴィア・ソフィア(ブルガリア1部)-NKズビエズダ・グラダチャツ(ボスニア1部)-シュトゥーム・グラーツ(オーストリア1部)-ヴァンフォーレ甲府(J1)

村松知輝(Muramatsu Tomoki)

Honda FC – アンコール・タイガー(カンボジア)- ボンケットFC(カンボジア)- マシャール・ムバラク(ウズベキスタン)

山田樹(Yamada Itsuki)

アルビレックス新潟シンガポール(シンガポール)- ラオトヨタFC(ラオス)- カスタムズ・ユナイテッド(タイ)- ブラブリッツ秋田(J3)

フットサル選手

鈴村 拓也(Suzumura Takuya)

マグフットサルクラブ-タラベラFS-バルガスFS-デウソン神戸

元フットサル日本代表

伊藤玄(Ito Gen)

サンジョバンネーゼ(イタリアセリエC-B)-  フラテッリ・バリ(イタリアセリエB-A2)

宇田川雄翔(Udagawa Yuto)

ポッジボンゼーセ(イタリアセリエB)-CSジシンチ・ピストイア(イタリアセリエA2)

元フットサル日本代表

生駒 瑠唯(Ikoma Rui)

多摩大学フットサル部-グロッセート(イタリアセリエA2)-ブビ・メラーノ(イタリアセリエA2)-レガルブート(イタリアセリエA2)

前の記事「ドイツ」弊社サポートの前田選手がドイツでの3週間の短期留学終了が終了。
次の記事【2023−2024】ヨーロッパのサッカー”長期”留学生募集中!【定員あり】