土曜日, 5月 26, 2018
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2018シーズンのラオ・プレミアリーグと得点王争い

ラオ・プレミアリーグ第7節。本間和生、大谷壮馬が所属する王者ラオ・トヨタFCと、◯◯淳也が所属する今シーズンからリーグに新規参入したマスター7FCとの対戦となった。

浅岡淳也がラオプレミアリーグのマスター7と契約

この度、国士舘大学サッカー部に所属しておりました浅岡淳也とラオプレミアリーグのマスター7との契約を完了致しました。

J2にいたのでは経験できない。国際大会という大きな舞台

国際大会に出場するという経験は選手として非常に大きな経験となる。国を代表して戦うという経験は国内リーグでは感じることのできない様々なものを得る機会となるだろう。今大会で初の国際舞台を経験した大谷壮馬にその感想を聞いた。

ラオスプレミアリーグが開幕

カンボジア、ラオス、ベトナム、タイ、ミャンマーの各優勝チームが争うメコンカップ。

ラオスでのトライアウト

日本サッカー協会と強い結びつきを持つラオスリーグ。

LPL(ラオスプレミアリーグ)2014シーズン終了

2月14日から開幕をしたLPL(ラオスプレミアリーグ)が終了致しました。今シーズンの優勝はATTAPEUというチームがLaoToyotaに勝ち点差4を付け、1試合を残し、優勝を決めました。Attapeuの皆さん、優勝おめでとうございます!! 最終順位は、1.アダプー 2.ラオトヨタ(本間和生選手、ピョン・テフィ選手、井原慎太郎選手) 3.チャンパサック 4.ポリス 5.ランサン(石川龍太選手、山口俊輔選手) 6.エズラ 7.アーミー 8.ヨタ 9.サバン 10.イースタンスター※()内がユーロプラスと契約をしている日本人選手となります。となりました。2015シーズンに関しては恐らく、年明けの1,2月からスタートするのではないかと思っています。来季は是非、日本人チームが所属をするチームから優勝チームが出ることを願っています。その前に、2014シーズン最後の戦いの8月下旬から始まるカップ戦での活躍を期待したいと思います。

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