「ドイツ」ドイツでの活動を振り返って船瀬幹人選手

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こんにちは、ユーロプラスインターナショナルです!

私たちは、その選手の能力や将来の目標に合わせて最適な留学、トライアウトプロジェクトをご提案しています。

SV Klein-Winternheimに所属する船瀬幹人選手にドイツでの活動について、インタビューしました。

•ドイツサッカーを実際に経験してどのような事を感じましたか?

ドイツに来て一番感じた事は、サッカーに対しての熱量が日本に比べ非常に高い事です。

プレーヤー個人個人がアグレッシブな姿勢を持ってプレーしている所、プレーさせて頂けるピッチ環境や観客の量、どこをとってもドイツはレベルが高いと感じています。

•サッカー以外の時間はどのように過ごしていますか?

私のチームのチームメイトは凄くフレンドリーで色々な事に誘ってくれます。
先日は、チームメイトの家に遊びに行き皆んなで日本語の曲を歌いました。
優しいチームメイトに助けられながら、ドイツ語を勉強する日々を送っています。

•今後の目標

ドイツでの生活やサッカーに慣れ、焦らず一歩一歩着実にステップアップしていきたいと思っています。

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