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火曜日, 10月 17, 2017

マンスリーアーカイブ 9月 2017

モンテネグロ1ヶ月留学 佐伯隆哉選手 松田類選手

今夏、夏休みを利用して東欧モンテネグロに留学した、佐伯選手 松田選手。サッカー選手として、1人の人間としての幅を広げるべく、海を渡り東欧のモンテネグロへ。そこで得た経験値は計り知れない。今回2人にインタビューをしてみた。
アジアサッカーでプロ契約

アジアでプロ契約ができるサッカー選手を11人選出、現地へ!

アジアでプロ契約を目指すプロジェクト「トライアルイレブン・アジア2017」のセレクションが10月29日(日)ZOZOパークで開催!
サッカー留学と語学力

タイでプレーする上で必須のタイ英語

チームの中で英語でコミュニケーションが取れるのは1〜2人。もし、タイ人チームメイトとしっかりとしたコミュニケーションが取りたいのであれば、当然タイ語の習得は必須になってくるが、英語とも日本語とも似通わないタイ語の習得は簡単ではない

選手活躍情報 檜山 猛

7部のfortuna mombachに所属している檜山 猛選手は今シーズン、ディフェンス登録ながら6試合でチームトップの3ゴール。
タイのサッカー

T3(3部)への昇格プレーオフ進出チームが決定

タイ全国を6つの地域に分けて行われるT4(4部)の2017シーズンが終了、T3への昇格をかけたプレーオフでもあるチャンピオンズリーグへの出場チームが決定。

【関東】フットサル同好会トレセン・イタリア遠征:帰国

フットサル同好会トレセン・イタリア遠征、約7日間の日程を終了し、日本へ帰国しました。 イタリア遠征最終日。 イタリアでの最後の朝食を終え、時間通りの飛行機で成田に向かいました。 トランジットを含めて約20時間の移動で途中疲れの色が見えましたが、日本に着くとみんな嬉しそうで笑顔で無事に帰国しました。 大会、クリニック、練習試合、海外での集団行動、全てが彼らにとって素晴らしい経験となりました。 これからの彼らの活躍が楽しみです。

【関西】フットサル同好会トレセン・イタリア遠征:帰国

フットサル同好会トレセン・イタリア遠征、約7日間に渡る日程を終了し、帰国しました。 約10,000km離れたイタリアの地で、大会・クリニック・トレーニングマッチ・観光など沢山の経験を重ね、非常に中身の濃い1週間の遠征となりました。 「本当に来て良かった‼︎」 そう口にする選手達。 やはり行ってみないと分からないことが多くある。 今回のこのプロジェクトでも「チャレンジすることの大切さ」を痛感したことだろう。 この経験をどう今後の自分に活かすのか。 彼等のこれからが楽しみです。  

【関西】フットサル同好会トレセン・イタリア遠征:4日目

フットサル同好会トレセン・イタリア遠征4日目。 午前は観光。 電車に乗ってローマまで行きました。 コロッセオやトレビの泉などの観光地をまわったりショッピングをしたりとリフレッシュしました。 そして夜はオルヴィエートカップ、3位決定戦。 vs Orvieto FC(セリエC1) いよいよイタリアの地での最後の試合となりました。 このチームの特徴であるスピードを存分に活かすべく、キックオフから試合終了までオールコートプレスで相手に自由を与えません。 そしてカウンターやセットプレーから得点を重ね、気が付けば全員得点の13-1で圧勝。 優勝こそ逃しましたが、見事3位で大会を終えました。 本当に素晴らしい経験が出来た数日間。 明日、イタリアを出発し日本に帰国します!

【関東】フットサル同好会トレセン・イタリア遠征:4日目

フットサル同好会トレセン・イタリア遠征4日目。 決勝戦は夜からなので朝からローマ観光に。 歩いているだけでも楽しい街並みを抜けてトレビの泉などを観光しました。   そして、夜はいよいよオルヴィエートカップ決勝戦。 vr Active Network 4-7敗戦 準優勝 イタリア最後の試合。 良いメンタル、良いコンディションでのぞみ、全員がハードワークしましたが負けてしまいました。 悔しいですが、本当に良い経験となりました。 たった4日間でしたが、本当に濃く充実した時間を過ごせました。 明日、日本へ帰ります!

東北エリートプログラム②

12月にタイで開催される国際大会へ向けて第2回強化トレーニングが行われた。 テーマは「ピッチの使い方、ボールを持っていない時の動きの質」

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