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火曜日, 10月 17, 2017

マンスリーアーカイブ 8月 2013

日本代表大学同好会スポマネトレセン 最終選考会 in 明治大学 八幡山G

日本代表大学同好会スポマネトレセン 最終選考会 in 明治大学 八幡山G 今回は最終選考会となりました。 対戦相手は、明治大学サッカー部です。 今年の総理大臣杯でも準優勝をしており、全日本大学選抜、関東選抜、各年代に代表経験のある選手がいる素晴らしい大学サッカー部です。 あのインテルの長友選手も明治大学出身です。 試合数は 45×2 35×1で合計3本試合をさせてもらい、結果は0対3で敗退でした。 ? 絶対に勝つ気持ちで、試合に望みましたが、やはりアップからみても相手の方が気持ちで上回っており、能力の高い選手が、チームの為にプレーし明治大学という選手だという気持ちをもってプレーをする気持ちがあるので上手、下手という前に、戦う気持ちメンタルが全然違いました。 ? 点差というよりも内容においてもすべて負けてしまいました。 僕自身もサッカーはそんなに甘くないという事を改めて痛感しました。 選手達も試合後にはもっと練習がしたい試合がしたいと口ぐちゆうほどほど悔しい試合で した。 ? もう一度気持ちを切り替えて次の試合に向かいチームのコンセンプトを浸透させていければと思います。 次回はタイに遠征に行くメンバーでの試合になり、練習も交えて個人の能力ベクトルを同じ方向にまとめコミュニケーションをとり強いチームにしていきましょう!! ★頑張ろう スポマネトレセン★

U-15エリートプログラム タイ遠征 帰国!

空港に到着し、 現地スタッフとして、ずっとサポートしてもらっていた真野さんに挨拶をして帰国の準備です。 ここで…再びお土産祭り。 ラストスパート。。。 そろそろ離陸です! もう思い残すことはないかな?? 今のところ定刻通りの到着です。 それでは!! ユウタ、タカシかぶってるて!! リョウダイ!もっと笑ってくれ!!

U-15エリートプログラム spring 大会2日目

さあ、いよいよ大会最終日。 リーグ戦最後の相手は、昨日ムアントンユナイテッドにも競り勝った タンパヤクラブです。バンコクの町クラブの超強豪です!しかし負けるわけにはいかない。 立ち上がりは互角の戦い。最初にチャンスが来たのはこちら。 アラタからリョウダイにつなぎ、サイドのカイトへスルーパス。ライン際までえぐってからのクロス。ボールは逆サイドからどフリーで走りこんできていたタカシの頭にドンピシャリ! 決まったかに思ったシュートは、ギリギリでポストの外。。。 その後もお互いにチャンスを作りながらも互いにDFラインが踏ん張りゴールは割らせません。今回CBをメインで務めたタカヤとチカラは今大会1番のハイパフォーマンスでした。しかし、その時は突然訪れました。0-0で後半も残り5分。前がかりになったところを1本のカウンターで決められてしまいました。開始早々にこちらがやった攻撃と同じ形です。向こうは確実に決めてきました。 試合はそのまま終了を迎え、ムアントンへのリベンジが果たせませんでした。 みんな悔しがり下を向いてましたが、非常に頑張っていました。今回は勝ちたいという気持ちもしっかり伝わりました。もちろん、ミスもあり改善しないといけない部分も多々ありますが、それでもみんな100%ファイトできていました。 とても大事なことです。次に繋がる結果です! 3位決定戦になりましたが、最後の試合は3-1でしっかり勝ち、大会は3位で終えました。 大会後は、やっと緊張もほぐれたのか、タイの選手と和気あいあいと楽しみました。 そして、今回ずっと見学に来てくれていたタイのプロリーグで活躍している溝上選手とホン選手にお話しをしてもらいました。 海外でプロとして生活することとは。目標を持つことの大切さ。などなどタメになる素晴らしいお話をたくさんしてもらいました。 こんないい話を聞けることはなかなかありません。今後に繋げてほしいです! そして、夕方は観光です。みんなショッピングモールで買い物をしたいということなので、大仏観光はちょっぴり省いて、急遽、バンコクで1番有名なショッピングモール。ターミナル21で長めに滞在です。 みんなウハウハです。 あっという間でしたが、選手達にとっては、なかなか濃い、刺激的な経験だったのではないかと思います。 1人1人、感じ方は様々だと思いますが、この経験を少しでも何かのきっかけにしてもらいたいです。 まだまだみんなの人生はこれからです。チャンスはいくらでもあるし、可能性は無限大です!! みんなの成長楽しみにしています! さあ、もうすぐ帰国です。最後まで気を抜かず無事に帰りましょう! ココナッツ、相当まずかったみたいです…(笑) それでは、空港にむかいます! では!

U-15エリートプログラム spring タイ遠征大会1日目

いよいよ大会です! まずは選手ミーティングと他クラブの試合観戦!     今回は限られた時間の中での戦い。なるべく選手達でコミュニケーションをはかり、 共通認識、連携を少しでも増やせるよう選手たちで率先して行いました。     さあ、まずは1試合目。相手は、クルントンブリ(タイリーグ、〈ディビジョン2〉の下部組織)です。     立ち上がりから主導権を握り、早い時間帯でゴールがおとずれました。タカシ、ユウタの連携でサイドを崩し、深い位置からユウタがクロス。GK前にケイスケが飛び込みましたが、ボールは届かず。しかしそれが相手GKのファンブルを誘い、ゴールイン。オウンゴールとはいえ、この立ち上がりのゴールによって自分たちのリズムで終始戦うことができました。 いい形からのゴールもたくさんうまれ、終わってみれば8?0。内容に関しても即席チームとは思えないほどの出来でした。ただ、内容以上に点がとれましたが。。 得点者(OG、ユウタ、タカシ(2)ユウト(2)ケイゴ、ケイスケ) 相手が少し格下でしたが、反省点も多々ありました。守備時の連携、コーチング、サポートの位置、ボールのないときの位置取り…。細かい部分もしっかり話し合い次につなげました。   そして、いよいよ次はタイの浦和レッズと呼ばれているムアントンユナイテッドです。ここのトップチームはAFCチャンピオンズリーグにも出ているアジアでもトップクラスのチームです。もちろん下部のU-15もタイではベスト3に入る強豪クラブです。   互角のスタートでしたが、徐々に実力の差が表れてきました。そして開始10分。綺麗な形で先制点を奪われてしまいました。ここからはもう相手ペースでなかなか主導権を握れず、苦しい展開が続きました。   結局スコアは0?4。叩きのめされました。テクニック、判断力、フィジカル、スピ ード、メンタル…全てにおいて相手が1枚も2枚も上をいっていました。   試合を終え少し話をしました。 「タイに何しに来たの?観光??サッカーじゃないの?100%自分を出せたの?本気で闘った?」   試合をしていて、そういった気持ちの部分を感じることができませんでした。本人たちも勝てる気、勝つ気がなかったように思います。   負けたのが問題ではなく、100%トライできなかった。ここに大きな問題がありました。プロになる選手は常に100%。言い訳もしません。どんな状況でも、限られた中で常に100%トライします。今回も食事が合わない、蒸し暑い、息苦しい、グランドがスリッピー、即席のチーム、相手が強い…たくさん言い訳することができます。勝てない要素もたくさんあります。   でも、本当に上にいく選手は一切言い訳はしません。どんなことがあっても最後の最後までやりきります。そしてきちんと結果を出します。そして、毎日毎日この積み重ねです。   今回のタイ遠征はそれがぎっしり詰まっています。そのことの大事さに気づいてもらいたいです。   明日の残り1試合のリーグ戦に勝てば、決勝でもう一度、ムアントンユナイテッドにリベンジできます!決して勝てない相手ではありません。楽しみにしています!!   試合が終わり、気持ちを切り替えてタイのカップ戦(日本でいう天皇杯)を観戦に行きました! バンコククラスVSバンコクFC の試合で1?0でバンコククラスが勝ちました。ゴールを決めたのは、日本人の猿田選手!タイでもっとも有名な日本人選手です! 非常に白熱した試合で、サポーターもかなりヒートアップして、みんなは圧倒されまくりでした。。   みんな真剣に見入ってます。   ※試合後、猿田選手と会ってみんなにお話をしてもらう予定でしたが、チーム事情で 時間が作れなくなってしまい、お会いできず…。残念。。。     気持ちを切り替え、帰りに腹ごしらえを。       美味しく頂いたので、ドナルドにコップンカップ!   ※ただ、今日は試合からの帰り道、ユウタが腹痛をおこしてしまい、ホテルで休んで いました。   夜、覗きに行くと   こんな感じだったので、、、大丈夫なようです。。。 今は体調も良くなり、明日の試合には万全です!     さあ、明日もがんばろう!!!

U-15エリートプログラム springトレセン タイ遠征 到着

無事にタイ、バンコクに到着しました!   日本だともう深夜ということもあり、みんな若干お疲れモードです。。     蒸し暑く、東南アジア独特の匂い、コンビニのジュースも微妙にまずい。。。。   さっそくみんな、いい感じでアウェイの洗礼を浴びています!!   しかし、これも素晴らしい経験です!なかなかできるものではありません。       今日はもう、すぐにホテルに移動で就寝です。   移動の疲れをしっかり癒し、明日からガッツリいきましょう!!     まだまだみんな成長過程。この遠征でどれだけのことを肥やしにできるか。これからどれだけ成長できるか。 自分なりにしっかり落とし込んでもらいたいです。   それでは!              

フットサル スペイン遠征 vs インテル・モビスター

スペイン遠征最終戦は世界最強のインテル・モビスターです。 ここまで2敗の日本は何とか勝って帰りたいところ。   現地時間20:00にキックオフです。 先にシュートを放ったのは日本。 ゴレイロ山田からのスローイングを木村がヘディングで合わせるも バーの上に外れる。   日本チームの生命線とも言える前プレを早い段階から仕掛けていく。 しかし、インテルも組織的なプレーで対抗してくる。 10分経過するも0−0。   しかし、前半16分に木村がゴールを決める。 さらに17分にまたも木村がゴレイロをあざ笑うループシュートで追加点。   今大会で攻守に活躍していた濱田がミドルーシュートを突き刺し3点目! 強豪インテルを相手に3−0で前半を終えます。 ただ、この時点で足が攣りかけたり、疲労困憊の選手も出てきました。 ハーフタイムではアンドレウ監督から相手がパワープレーで来たときの 対応策など細かく指示を出しました。後半のキックオフです。   後半開始3分でいきなりの失点。嫌な流れとなっていきます。 5分にもカウンターから失点。 まだリードはしているものの精神的に選手達は追い込まれていきます。 そして、後半15分に同点ゴールを許してしまいます。 体力的に限界は来ているが、気持ちで何とか走り続けている状況です。   ここから日本は濱田をゴレイロに入れてパワープレーの準備をします。 残り10秒混戦からゴール前...   チームを引っ張ってきた石井の前にボールがこぼる。 押し込めば勝ち越し、そして勝利..   しかし... 足を攣っていた彼には何とか当てるのが精一杯でした。 残念ながら、ゴールバーの上に外れ、タイムアップのブザーがなりました。 歴史的勝利とはなりませんでしたが、引き分けでも素晴らしい結果です。   優勝はインテル・モビスターでした。   【試合結果】 JAPAN 3−3(前半3−0) INTER MOVISTAR 得点者:木村2、濱田 結果は4位。 1点差に泣いた試合ばかりでしたが、この1点が世界との差でした。   今回の遠征が今後の彼らの成長にきっと繋がることでしょう!

フットサル スペイン遠征 vs カルニセール・トレホン

10:00キックオフ vs CARNICER TORREJON 本格的に選手入場から始まります。   指揮をとるのはアンドレウ監督。 元スペイン代表が日本を勝利に導きます。 前半早々に先制されるも木村のゴールで同点。   しかし、その後1点奪われ1−2で折り返す。 ディフェンスの約束事として、基本はハーフまで引いて守り、 時間帯によって前線からプレスを掛けるという戦い方でしたが、 この試合では前プレに相手が嫌がっているのが見えました。   体力的にはきついですが、後半開始早々から前プレで仕掛けます。 序盤から日本ペースで試合は進み、池田のゴールで同点。   しかし、集中が切れた時間帯にすぐにゴールを許し、また離される。 でも、ここでゴールを決めたのがまたしても池田。 このまま逆転といきたかったが、すぐに失点。 なかなか流れが掴めない。   アンドレウ監督がパワープレーの準備をしようベンチで指示を していたまさにそのとき木村が今日2点目のゴールを決める!   同点のまま残り2分。 日本はパワープレーで勝利を狙う。 激しい試合展開にお互いファールは5つずつ。 (フットサルでは6つ目のファールから第2PKが与えられる) 相手も激しくは当たることができない状況で、日本は5人でゴールを狙う。   残り10秒、このまま引き分けかという雰囲気でしたが、 ボールをキープする選手に日本は不用意なファールを犯してしまう。 落ち着いて第2PKを決められ、4−5。   最後までパワープレーで攻めるも、無情にもタイムアップ。 スペインの強豪クラブを追い詰めはしましたが惜敗でした。   【試合結果】 JAPAN 4−5(前半1−2) CARNICER TORREJON 得点者:木村2、池田2   しかし、選手たちは敗戦を受け止め、すぐに夕方の試合に切り替えました。 次は世界最強クラブ『インテル・モビスター』との一戦です。 歴史的勝利を期待しましょう!

フットサル スペイン遠征 vsバルガス

練習試合の前に昼食と買い物です。 その中のひとコマ。 疲れ果てているわけではありません... この風景を撮りたいために全体が写るアングルを探している絵でした笑 色んなところで写真撮りまくっていましたね。     お土産もいろいろ買っていました。 テンション上がり過ぎてそれ何につかうの?ってものを買っている選手も。。。   夕方にまたバルガスに移動して、練習試合です。 街で告知もしているため、観客もチラホラ。 明日はもっと入ることでしょう。 審判の判定にかなりヒートアップしていましたが、 日本では味わえないアウェイの雰囲気も体感するのは良い機会です。   試合は点の取り合いで、白熱しました。 お互い熱くなりファウルも多くなるエキサイティングな試合でした。 ただ、やはり決めなきゃいけない場面、防げた失点も多く、 全体的には日本有利な展開でしたが、最後はパワープレーに逆転され 残念ながら8−9で敗れました。 ただ、明日も期待できる試合内容でした。   【試合結果】 JAPAN 8−9(前半5−4) BARGAS 得点者:三木、濱田2、石井3、木村、富樫、   明日は格上のチームと2試合。 狙うはもちろん優勝です!!

U15エリートプログラム Winter トレセン タイ遠征 最終日

U15エリートプログラム Winter トレセン タイ遠征 最終日   今日は2試合タイの強豪チームとの対戦です。 ? 僕の分析では、今日の2チームは昨日のチームと違い、個人の能力も高く、チームとしてもプレーコンセプトがしっかり浸透しているチームです。 ?   試合が始まる前に長めにミーティングをさせてもらいました。 それは今日の試合だけではなく、サッカーとどう今後向き合っていくかということです。 サッカーをしていく中でなにを目指していくか、みんなが口々に話すことは、プロ選手になりたい。 ではプロ選手とはなに?答えがでてきません。 外国の選手たちは、両親を養う為に好きなサッカーで生計をたてようとする、サッカーを始める選手がたくさんいます。 ? 日本の子供たちは、そのような動機でサッカーをしている子供はほとんどいないのではないでしょうか? そこに大きなハングリー精神の差があります。 日本の環境、タイの環境、ヨーロッパの環境、サッカーの環境は良いも悪いも関係ないと。 自分がなにに向かってどうなりたいから、どう努力するか、それが大事です。 これだけサッカーを楽しんでいる子供達がでてきていているなら、もっともっと日本のサッカー文化もそれと並行してサッカー文化も少しづつ変わっていかなければならいなと。 タイでは、1部18チーム 2部18チーム 3部90チームが、プロのサッカー選手と呼ばれ、自分で生計を立てていけます。 日本だけではなく世界に目を向ければ可能性は大いに広がります。 プロ選手を目指すのであればいろんな国のサッカー事情は知っておかなければならないと思います。 さて試合の内容ですが、1試合目は接戦の末、勝利しましたが、2試合目の決勝戦は完敗でした。 ? 技術、戦術、フィジカル、メンタルすべての面で負けてしまいました。 タイ人の技術の高さ、ボール扱いはとても質が高く、選手がいい距離感でボールをポゼッションし、球際や1対1での強さ、試合が終わるまでの集中力すべてにおいて日本チームより上でした。 話を聞くとタイ代表が7人メンバーにいたという事です。 ? それにしてもタイの育成のポテンシャルを感じました。この国の急速な国の発展、サッカーの発展はアジアの中でも必ず日本に並んでくるんではないかと感じました。 なにより子供達が一番肌で感じた事により素晴らしい経験になりました。 ? 閉会式では、みんなが笑顔で一つになりサッカーの素晴らしさを感じました!!!! 試合後は観光に行く予定が、スコールにより天候が悪く、ショッピングのみとなりました。 ? 子供達は、サッカーと同じくらいショッピングを楽しみ、日本行きの飛行機に乗り込み ? 無事に日本に帰国しました!! 今回、U15エリートプログラムに関わってくださった皆様本当に感謝しています。 一番大事なのは、子供達がこの経験をいかして強い大きな視野をもった大人になってほしいと考えています。 もちろんサッカー選手となる大きな夢をもって毎日サッカー楽しんでほしいです。 ですが、プロサッカー選手になるには、人として良い人間に、人間性にイコールされます。 そこが一番大事です!! 強い気持ちを持ってサッカー楽しんでください!! 前へ 前へ 本当にありがとうございました。またお会いしましょう!! FOOTBOOL IS  LIFE

フットサル スペイン遠征 アンドレウクリニック

    朝からバスで移動してバルガスの体育館に向かいました。 現在Fリーグのデウソン神戸の鈴村拓也選手が所属していたこともあるので、 日本のフットサルファンでも知っている方も多いチームかと思います。   田舎町でのどかなところですが、試合がある日はおじいちゃん、おばあちゃんも 試合観戦に訪れる街から愛されている歴史あるクラブです。         元スペイン代表でフットサルのワールドカップにも出場したアンドレウ氏が 特別コーチをしてくれました。 試合のためにディフェンス時の約束ごとや攻撃のパターン、 コーナーキック、キックインの戦術練習を行ないました。 本日の試合で早速試していきましょう!   現地入りしていた選手も交えて記念撮影。 (真ん中は会長さんです)     ホテルに戻り、昼食と観光に行き一旦リラックスします。 その後、試合に備えて準備していきましょう!!  

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