土曜日, 9月 22, 2018

マンスリーアーカイブ 7月 2012

MUSS;Bradfield College到着!!!

大変お待たせしました!!!キャンプ地のBradfield Collegeに到着しました!!道中何事もなかったのが何よりです。。早速ですがまずは、、、出発のところから!皆いい顔つきしてます!関西&愛知組み、関東組みほとんどそれぞれ一度会ったことがあるので、打ち解けるも早く、初対面の子も「初対面でそんなに盛り上がれる?」と思うくらいすぐに打ち解けていました↑↑(残念ながら親御さんのもとを離れてからですが、、、) 続きまして、、、、伶羽のセンターポジション&柊莉のシャイボーイぶり&永遠の不意打ちの顔&康平の男前顔@成田空港出発時一希のポーカーフェイス&大輔のキラースマイル&源太のちょっとこわばった顔@クアラルンプール空港内にある植物園にて 成田?クアラルンプールの飛行機内はみんな興奮のあまりほとんど寝てませんでした。。。クアラルンプールに到着した後は、約7時間の乗り換えでみんな「後何時間??」の連呼でした。そんな中での夕食(アジア料理)の様子inクアラルンプール空港 、、、食べ終わった後、隣の店が回転寿司だったことが発覚!みんなからブーイングの嵐でした。。完全に僕のリサーチ不足でした↓すいません! クアラルンプール?ロンドン間はみんなさすがに疲れてほとんど爆睡していました。 そして、ようやく、、、LONDON、到着!!!WITH現地スタッフの宮原とパチリ。もうこの頃には疲れなんて吹っ飛びテンション上げ上げでした! みなさん、今のロンドンと言えば、、、YES!Olimpic!!なので、マレーシアのオリンピック代表の人とパチリ。P.S.写真をとった後に何の競技なのかと尋ねると、なんと!棒高跳びの選手!!!のコーチでした(キューバの方でした)。。。でも、こういった機会もそうそうないので、良い経験・思い出になってくれたらうれしいです♪(康平の身長が180cmくらいあるので比較できれば良かったのですが、まさかの康平しゃがんでる。。しかもポーズも何か決まってる。。。詰めが甘くてすみません↓) みんな初めてと言ってもいいほどの長旅。本当にお疲れ様でした!(機内での自己紹介の練習もあったかもしれません。。)でも、まずは第一関門突破です!後は、思う存分、サッカーをやるだけです↑明日からサッカー&英語漬けの2週間が始まり、どれだけみんなが成長するか本当に楽しみで仕方ないです↑今日から若武者7人組の成長を追いかけていきます!! 最後に、夕食の様子をご覧くださいませ。ちなみに、この食堂、滞在先の食堂で普通にこの学校に通う生徒も一緒に食べます。教会の中で食べているような、すごい雰囲気のある食堂で、これぞ、英国!という感じです。では、see you later! by山本

MJC 3日目

  朝8時前に起床し、8時から朝食です。  クロワッサン、シリアル、フルーツジュースなどで、軽めです。    今日のウェアはビアンコカラーです。   食事後、昨日と同じようにトレーニング場へ移動し、オリエンテーション。   右から2番目の方は、ピエリーノ・プラティさん。 知る人ぞ知る、ミランのレジェンドです。 ワールドカップ以外の主要なタイトルを獲得し、個人としてもセリエAの得点王、チャンピオンズカップ決勝でのハットトリック達成(CLも含め過去に3人しか達成していない)と、とてつもない方です。 詳しくはこちらをどうぞ。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8E%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%86%E3%82%A3  今回のキャンプのメニューを仕切っていて、普段はミランのスクールで仕事をしていて、トレーニングメニューを考えたり、良い選手をピックアップすることが主な仕事だそうです。 午前中は技術系のトレーニング。  フィールド選手は5つのトレーニングメニューを順場に行い、ポルティエーレ(GK)は別メニューといった感じです。 シュート、1vs1、1vs1+シュート、パス、フィジカルの5つです。 各メニューには試合の局面の一部を切り取ったかのような状況が設定されています。 選手自身がこのような意味を汲み取れているか?によってトレーニングの質が高いか低いか影響しますね。 さて、皆はどうでしょうか??               コーチが説明しているときに、きちんと理解しようとしていない選手もいたり、試合と同じようなテンションでプレーできている選手は少ないですね。  上に行けば行くほど、数少ないチャンスを掴まなければならないわけですから、いつプレーを見られてもいいように、全力を出す癖を今のうちに身につけておく必要があると思います。  午前練は2時間30分ほどで終了。  内容を説明する時間やなかなか選手が理解できないなどで時間がかかったようです。  ホテルへ戻り、シャワーを浴び、ランチ。     ここでミラン側から粋な計らいが! 左側の女の子、今日が誕生日らしく、ケーキとボールがサプライズでプレゼントされました!!! その光景を羨ましそうに見ている左の男の子は、ミラントップチーム監督アッレグリの助監督を勤めている方の息子さんだそうです。  その後13時から15時までは休憩。 15時からクールダウンも兼ねてプールへ行くことになりました。     16時からのトレーニングはゲーム形式です。 いくつかのチームに分けられ、リーグ戦を行うようです。     夜は食事後、ホテルの前の広場でのアクティビティ。 クラブのような音楽、ガンガンエリアやオリンピックを放映しているスクリーンエリア、それと室内での映画エリアとがあり、各自好きなエリアで過ごしていたようです。      22時すぎには皆部屋へ戻りました。 明日に備えてしっかり休みましょう! ボナノッテ!  坪井@イタリア?リンニャーノ・サッビアドーロ

MJC 2日目 ディナー&アクティビティ

 ファーストセッションが終わり、ホテルへ戻ってシャワーを浴び、いよいよディナータイムです。 1階の大きな食堂でスタッフも含めて全員でいただきます。 バカンスで訪れている一般のお客さんもいらっしゃいました。        塩、バルサミコ、オリーブオイルを和えたサラダにペンネのアラビアータ。     生ハムプロシュートマスクメロンとポテト。ジェラート、フルーツもありました。     ディナー後、中心地へ散歩に行くことになり、一度歯を磨きに部屋へ戻り、再び集合。 全員が揃うまでの間にミランコーチとの1枚。  皆、いい表情でいますよね!!!  散歩は繁華街や海辺のコースを通り、約1時間で約5kmほど歩きました。    流石に今日はクタクタで、写真をアップロード中に気がついたら寝ていました。。  坪井@イタリア?リンニャーノ・サッビアドーロ

MJC 2日目 チェックイン&ファーストセッション

 さて、移動の前にランチです。 ホテルの中庭でシャレオツにいただきました。 トマトソースベースのファルファッレ(Farfalle - イタリア語で「蝶」の意味で蝶の形をしたパスタ)とチキンとポテト、デザートはジェラートで締めでした。 イタリアスタッフ曰く、「練習前や試合前にはリラックス効果のあるサラダは食べず、すぐにエネルギーとなるパスタを食べる」とのこと。   ランチ後、すぐにチェックアウトして荷物を詰め込み出発です! テンションが上がってきたようです!!!  ヴィットリオ・ヴェネトの中心街を車中からサラッと案内してもらい、つい先日までミランジュニアキャンプが行われた施設横を通ってヴィットリオ・ヴェネトを後にしました。 この施設はACミランと提携しているそうで、ユース年代がよく試合をしているとのこと。   走ること、1時間30分、ついにやってきました!!!  チェックイン。   荷物番の私は、ちょっと一息。ちょうどテレビでF1ハンガリーグランプリ決勝が放送されていたので、ぼーっと見て待っていました。やはりフェラーリの国、熱心なイタリアの保護者もといティフォージの真剣さに感心。アロンソは今週まずまずの走りなので優勝は難しい位置ですが、危なげない走りです。今年のドライバーランキングは彼のものでしょうか。    数十分でチェックインが完了し、皆ユニフォームキットを受け取り、部屋も決まったようです。部屋割りはこうなりました。 208Ryo, Kakeru, Shuta210Rei, Hirofumi, Isami, Shuji213Taiyo, Tsubasaミラン側が配慮してくれたみたいで、日本人のみの部屋割りになりました。    もらったユニフォームに着替え、すぐに集合。   若干、表情が固いと思いませんか? そうなんです。 廻りの選手を見て、自分より体格がよく見えてしまったり、自分よりオーラがあると勝手に思い込んでしまい、ネガティブになっています。 こういうことは今回限りにして次からはなくしていきたいところですね。。  全員が揃い、いよいよトレーニング場へ歩いて移動です。  歩いて5分のところにトレーニング場があります。    日陰に移動してオリエンテーション。 オリエンテーション後、ちびっ子のカテゴリから順に名前が呼ばれ、まずはノーヴェからドディチまでのカテゴリの練習がスタート。 今日は選手のレベルをチェックするため、ハードに行き過ぎないことと念を押されての、簡単なミニゲームです。       2人ともゴールを決め、ハイタッチを求められていました!ご満悦顔ですね!!! 私はちびっ子担当としてその後ホテルへ戻ってしまったので、年長組のレポートはまた明日ということにします。   坪井@イタリア リンニャーノ・サッビアドーロ

MJC 2日目 am

 おはようございます!昨日は大変な1日だったけど、目覚めは良好です。一応集合は11:45amでしたが、皆もそのようで10時すぎには起きていました。軽い朝食後、時間があるので散歩へ出かけました!まず、近くの噴水前でピシャリ、1枚。 横をふと見ると道を馬が何頭も闊歩している!どうやら何かのお祭りのようです。 天気は最高で、ヨーロッパの夏らしく日差しが強いがカラッとしていて日陰に入ると心地良いですね。  散歩後に昨晩できなかったオリエンテーションを実施。  これから軽くシャワーを浴びて、ランチ食べて、キャンプ地へ出発です。  坪井@イタリア ヴィットリオ・ヴェネト 

MJC ミラノ&ヴィットリオ・ヴェネト到着!!!!!

 先ほど、ミラノ・リナーテ国際空港からやっとの思いでHotel Terme@ヴィットリオ・ヴェネトにチェックインしました!!!   ん???   お気づきの方もいらっしゃいますよね?   到着予定の空港はミラノ・マルペンサ国際空港では???  初回はミラノまでのながーーーーーい道のりをご報告させていただきます!!!!!  いやー、、、、色々ありすぎました。。。  私も初めての経験で塩でお払いをしたい心境です。  詳細をご報告させていただきます!!!!!!  日本時間7月28日11:00amに成田空港を出発し、予定通りにフィンランド、ヘルシンキ空港へほぼ時間通りに到着しました。  が、、、手荷物検査が長蛇の列。 激込みです。。 大丈夫かと心配になり、早速たまたま近くにいた日本人のフィンランド航空の方に「ミラノ行きのトランジットまで40分しかないが、混雑気味だけど大丈夫ですか?」と聞く。 「大丈夫です!!!」 (そっか、同郷の方が言うのなら大丈夫かな) なんとか手荷物検査をクリアし入国審査へ。  しかし、  さっきより混雑してるじゃないですかーーーーー! しかも、一向に列が進まない。 もうこれは「やばい!」と思い、手当たり次第係員に声をかけ、「ミラノ行きだから先に行かせてくれ!」と交渉を始める。 そこに先ほどの日本人のフィンランド空港の方が来たので猛烈にアピールする。 と、同時に日本人を含めた我々と同じ境遇の方々も殺到する。  すると、フィンランド人で空港職員らしき方がやって来た。 交渉が成立し優先的に行かせてもらえることになった。やったー!!!間に合う!  と、思いきや、、、、  案内されたのは  「EU Passport Only」  と書かれた列。。。 しかも、パスポートをセンサーで読み取り自動認識する機械の前。  あの〜〜〜我々がパスポートを読み取る前に機械のセッティングとか何もしてないですよね???(=アジア人の我々は無理なのでは???)  予感が的中してしまいました。。。。。  皆、エラーが出てます。。しかも画面には警備員を読んできてね!のマーク。「おい!全然読み取らないよ!!!」と、怒号が飛ぶ。 しかし、そのフィンランド人の空港職員の方は「大丈夫、問題ないわ!」というようなことを繰り返す始末。 そんなことをしてるうちに悲しいお知らせが。。。。。 「もう間に合いません。」 もう言葉が出ませんでした。。 その後、フィンランド空港の方へ促され代替チケットを手配するカウンターへ移動し、かつミラノのスタッフと連絡をとり、キャンプ参加に支障がないエアーの手配をしました。 ルフトハンザ航空のフランクフルト経由ミラノ・マルペンサ国際空港のチケットを手に入れ、皆と仕切り直しをしました。 それがこれです!!! まだ、みんな元気です!!! 「こんなこともあるよね!」 「さっきの空港職員の人、全然状況を分かっていなかったよね?」 慰めのお言葉、皆ありがとう!癒されます。  でも、まだまだ悪い流れは続きました。  この時点で充分長ーーーくなってしまっているので、割愛してご報告します。  ヘルシンキ発フランクフルト行き、18:20pm発予定が40分遅れの19:00pm発。 フランクフルト発ミラノ・マルペンサ国際空港行き、直前でキャンセル。 フランクフルト発ミラノ・リナーテ国際空港行き、急遽乗り込む!!! と、同時にイタリアスタッフへ空港変更を伝達! 7月28日23:30pm、なんとかミラノへ到着しました!!!!!!!!!!!!!送迎のバスに荷物を積んでる図。 ここから更に約3時間をかけてヴィットリオ・ヴェネトへ移動。皆、10分以内に撃沈、爆睡です。。 ホテルにも無事チェックインし、皆疲れきっているのでそのまま就寝となりました。  明日は良いことあるといいよね。 いや、良いこと、絶対あります! というか、作ります!!!!!   坪井@イタリア ヴィットリオ・ヴェネト 7/29 5:45am

リーガキャンプ in 調布

この4日間でマリオが大事なキーワードを言い続けてきました。 もちろん、みんなが全てを理解できているとも思っていませんが、何か一つでも多くのことを学んで今後のサッカー人生へのきっかけにしてほしいとマリオも言っています。今回のキャンプでも非常に優秀な選手が数名いて、すぐにでもスペインに連れて行きたいと言ってました。彼らはみんな判断スキルの高い選手たちで、気持ちの非常に強い選手たちでした。メッシやクリスチアーノやネイマールのような選手になれるのは才能も必要で、ほんの一握りです。でも、サッカーはチームスポーツでパスサッカーが基本です。 身体が大きくなくても、足が速くなくてもいくらでも世界のトップになることができます。みんなにチャンスがあります! 指導者や保護者はきっかけやヒント、環境を与えてあげることしかできません。あとは本人の気持ち次第です。気持ちが頭を動かし、頭が身体を動かします。まだまだ子供たちのサッカー人生はこれからなので、本気でプロを目指し頑張ってもらいたいです!

リーガキャンプ in 調布

調布で、リーガキャンプが始まりました!4日間のキャンプ形式で現在2日目です!このキャンプのテーマは「攻撃」 1.プレシオン(頭への攻撃) 2.ポセシオン(身体への攻撃) 3.プロフンディダ(心への攻撃)この3つへの攻撃をコンセプトとしてやっています!スペインサッカーの核となるものなので、少しでも多くのものを吸収してもらいたいです!!さあ、今日は3日目!むちゃくちゃ暑いけど、頑張ろう!!

マリオクリニック in 大宮

フットメッセ大宮でもクリニックを開催しました! 日本ではあまり見られないトレーニングに子供たち、大人の方々も興味津々なようでした。チーム単位で参加されている子供たちが多かったので、練習中も名前を呼び合い元気よくトレーニングが出来ていました。 最後に優秀選手を選んだのですが、選ばれなかった子、数名がかなりヘコんでいました。この悔しい気持ちが必ず糧になるので、ぜひ頑張ってもらいたいです!さあ、まだまだクリニックは続きます!

マリオクリニック IN 茨城

今日は茨城県の牛久でクリニックを行いました!午前、午後の一日集中キャンプです。ここでもポゼッションをメインに行いましたが、やはりどこのクリニックでもボールを持ったらまずはドリブル、そしてまたドリブル…最後はぐちゃぐちゃっとなって終わり。ここでもそんな感じでした。だから、ボールキープも最初は数回しか回らず取られてばかりでした。 ただ、ここからがすごかったです! マリオも言い続けた甲斐があったのか、終盤は見違えるようにパスが回るようになりました! もちろん、どこでもパスを回せということではありません。シュートの意識は常にもって、相手の危険エリアではどんどん仕掛けていかないといけません。ただ、それ以外のエリアでは、極力素早くボールを動かしていくことが大切です。マリオも日本人の吸収力の高さにビックリしていました!今日マリオに口が酸っぱくなるくらい言われたことをこれから毎日続けていってもらいたいです!!

クラーククリニック in 神戸

18,19日はクラーク記念国際高等学校のフットサルコースの生徒たちや一般参加の小中高生、総勢50名でクリニックを行いました。最初はみんな緊張してなのか、声が出なかったり、練習もやらされてる感がありました。 マリオコーチもすぐそれに気付き、「サッカーは自分たちでやるものだ。そんなんだったら、家に帰ってゲームでもしていた方がいい。もっと自分が楽しまないと。コーチ達はそれをサポートする存在に過ぎないのだから。」こういったことをしきりに言っていました。 それが彼らにも通じたのか、次第に目の色が変わり、2日目は、すごく楽しんでトレーニングできて、声もしっかり出ていました!まずはこういったポジティブな環境作りからしなければなりません。そういった環境の中で始めて質の高いトレーニングができます。 良い選手がたくさんいたので、マリオもとても期待してました!最後は、みんなも緊張の糸がほどけ、マリオとじゃれ合ってました(笑)

EL BLANCO TRAINING CAMP in 西武ドーム 優秀選手発表

7月15〜16日に西武ドームにて、レアルマドリードのスカウティングコーチで育成提携クラブのカニージャスのコーチでもあるマリオ氏による『EL BLANCO TRAINING CAMP』がU?13を対象に開催されました。そして、この2日間のキャンプを通じて、約60名の中から優秀選手を選出しました。 秋和 駿太クン植竹 陸月クン宇留間 力クン影山 友人クン小島 遼介クン高橋 駿太クン松代 聖翔クン松本 拓真クン三村 俊栄クン 以上の選手には、春に開催される海外遠征のチャンスが与えられます。また、この中からさらにマリオが選手としてのランク付けを行い、上位の選手にはプログラム費用が免除、補助されるという特典もあります。ぜひ、今回のチャンスを活かして、欧州で学んで来てもらいたいですね。 ※なお、上記の優秀選手には賞状が送付されますので、後日ユーロプラスのスタッフよりお電話させていただきます。

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